韓国ドラマ ウォンテッド あらすじ 13話~14話 結末

   2017/05/15

韓国ドラマ ウォンテッド あらすじ 13話~14話 結末までネタバレ!
BSで放送予定の「ウォンテッド」の感想とキャスト・相関図も公開!
視聴率も好調で評価も高い!

韓国ドラマ-ウォンテッド-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「ウォンテッド」の13話~14話のあらすじと感想を結末まで紹介しています。
WOWOWで放送される全話を公開!

ウォンテッド-概要

「ウォンテッド」は、韓国のTV局SBSで放送されたノンストップスリラーです!
引退を表明した日に何者かに息子を誘拐された韓国の人気女優チョン・ヘインが、犯人の要求で生放送のリアリティ・ショーに出演して数々のミッションをクリアしていく様子を描いています。

■日本語字幕・全16話
■韓国放送視聴率-初回:5.9% 最終回:4.9%
■演出:パク・ヨンスン、キム・ユジン
■脚本:ハン・ジワン

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ウォンテッド-あらすじ-13話-14話

ウォンテッド-13話

ヒョヌを誘拐した犯人はテレビ局関係者ではないか・・!?ヘインの脳裏にはそんな考えもよぎっていましたが、実はその推察はどんぴしゃでした。ヒョヌを誘拐し、さまざまなミッションを与えてヘインを苦しめてきた犯人は・・。まさしくテレビ局の内部にいたのです!ヘインはその犯人の名前が分かり、愕然としてしまいます。

なぜならその犯人は・・ヒョヌの世話をしてもらっている女性の娘さんの夫だったからです。要するに、ヒョヌ誘拐事件の犯人は、ジュング局長だったのです。このジュング局長の奥さんのお母さんが、今、ヒョヌの世話をしている女性です。ジュング局長はスヒョンが殺されたことを知って衝撃を受けて居ます。

全て自分のせいだ・・自分が余計なことをしたばかりに・・巻き込んでしまった。それからジュング局長は義母と一緒に、ヒョヌをどこかに連れて行きます。その後、ヘインはウォンテッドの中でSGグループの疑惑を厳しく指摘します。するとハン・テソプが激昂し、ヒョヌを発見してジウンを拉致するよう命令を出します。さらに、スンイン刑事が自由に動けないよう警察に圧力をかけていきます…。

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ウォンテッド-14話

UCNの社長室はおそらく盗聴されている・・これを利用しない手はない。こう考えたジュング局長は、ジョンホに社長室に入るよう指示します。そして彼に、電話をかけるふりをさせます。こうやってジュング局長は、偽の情報を流そうとしたのです。ジョンホはウソの電話で、ヒョヌは公園に連れてくると約束してもらったと言います・・。

ジュング局長が予想したとおり社長室は盗聴されており、電話に釣られたギョンフンが公園に姿を見せます。そしてジュング局長はギョンフンに、ヒョヌを助けたければハン・テソプを拉致しろと命令します。それができればヒョヌの居場所が分かるし・・ヘインとの関係も修復できるだろうと・・。ギョンフンはこれを受けて、すぐにハン・テソプを拉致します!

それからすぐにまた犯人からの新たな要求・・第9番目のミッションが届きました。今度の内容は、絶対にウォンテッドを放送中止にしないことでした。ジュング局長は一体なにをやらかそうとしてるのか・・ヘインは不安を募らせていきます。そんなヘインに対してプロファイラーのミオクが、あなたもある意味で加害者ではないか?と。この言葉を聞いたヘインは、思わずはっとして…。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ ウォンテッド あらすじ 11話~12話 結末

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