韓国ドラマ タンタラ あらすじ 17話~18話(最終回) 意味

   2017/05/02

韓国ドラマ タンタラ あらすじ 17話~18話 意味は?
BSで放送予定の「タンタラ」の最終回まで感想ありでネタバレ!
視聴率も好調でキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-タンタラ-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「タンタラ」の17話~18話(最終回)のあらすじと感想を紹介しています。

タンタラ-概要

「タンタラ」は、韓国のMBCで2015年に放送されたサクセス・ラブコメディで、日本放送は全24話です。
タイトルになっているタンタラ(딴따라)の意味は韓国語で見下した言い方での「芸能人」です。

どん底に落とされた大手芸能事務所の敏腕マネージャーと、ワケありの新人バンドがタッグを組んで芸能界での成功を夢見て奮闘する姿を描いたサクセスストーリー!

■韓国放送視聴率-最高:8.7% 最終:7.8%
■演出:ホン・ソンチャン「気分の良い日」「ドラマの帝王」「美男<イケメン>ですね」
■脚本:ユ・ヨンア「キレイな男」「バーディーバディ」

スポンサーリンク


タンタラ-あらすじ-17話-18話(最終回)

タンタラ-17話

ソンヒョンが亡くなった橋の上にやってきたハヌルは兄に報告する。

「レジェンドアゲイン」の舞台をみたジヌは留学する前に曲を返す勇気がでたと言う。

しかし、自分よりソクホが捕まることを心配するジヌ。

ソクホは自分はしばらく留守にするかもしれないと言い、タンタラバンドのことをワイルドカンパニーの代表に頼んだ。

ソクホはミンジュに自首すると話す。

ミンジュは罰金なら自分が払うと言う。

罰金を払っても、刑務所に1年間入っても亡くなった作曲家は戻ってこないと言うソクホ。

刑務所に入るくらい悪い事なのね

ソクホはメンバーにワイルドカンパニーに移籍しろというが、今のままがいいと言うメンバー。

自分にはタンタラバンドの社長をやる資格がない、イ代表と同じ事をしたと話すソクホ。

逮捕されたら一緒にはいられないからもっといい会社に移籍しろと言う。

ショックをうけるメンバーたち。

ソクホは警察に自首した。

事実確認のため呼び出されたミンスの弟のジンス。

兄のことで告訴をしないのかと刑事に聞かれたジンスはソクホのことは知らない、忙しいから呼び出すなと言う。

帰ろうとしたジンスを引き止めるソクホ。

酒を飲む2人。

ジンスはソクホに自分の罪は一生抱えて生きろと言う。

兄のミンスは恋人とは亡くなる1年前に別れていた、兄はすでに崖っぷちに立っていたと言うジンス。

ソクホだけのせいではなかった

兄のことはやっと忘れかけてきたのだから逆なでするだけだという。

しかし、自分は罰を受けなくてはいけないと言うソクホに、そうやって一生苦しんで生きろと言うジンス。

帰り際にジンスは、あのステージを見た、兄を見ているようで号泣した、感動したと言う。

許してくれたの?

ソクホのことを心配しているメンバーやミンジュ。

酔ったソクホを迎えに行くハヌル。

歩けないソクホを背負うハヌルに、ソンヒョンに助けられた、告訴はしないと言ってくれたと言うソクホ。

翌日、メンバーにワイルドカンパニーに6時に集合だと言うソクホ。

誰も来なかった。

カイルから重大発表があると言う。

ソクホがもっといい環境に行かせるということは、自分たちを捨てると言うことだというカイル。

自分はいい環境で、いい両親に育てられたが、実は養子だと告白した。

本当の両親の元で育ったらどうなっていたのかわからないが、いい環境って何だと言うカイル。

このままでいたいと言う。

みんなで団結するために合宿に行く事になった。

KTOPの株価が暴落した。所属歌手も契約解除を求めている。

ソクホが好きなのはグリンではないかと感づいたミンジュはヨンスと一緒に散歩をする。

ミンジュはずっとソクホが好きだったと言う。

なぜ告白しないのかと聞くヨンスに告白したら逃げられそうだと言うミンジュ。

それは愛ではない、本当に好きなら告白しなくてはいられないと言うヨンス。

そしてミンジュにグリンよりかわいい、素敵な女性だと言う。

やるね~

ヨンスにマンションのCMの仕事が入った。

撮影を見守るメンバー。

緊張してNGを出すヨンス。

好きな人を思い浮かべろと言うソクホ。

そこにやってきたミンジュ。

ミンジュを見つめながら撮影するヨンス。

ミンジュもドキドキ…。

うまくいって欲しい

合宿は加平に決まった。

加平に到着して、楽しく遊ぶメンバーとスタッフ。

そのときソクホはグリンを見つめるハヌルに気づいた。

グリンを思うハヌルの気持ちに気づいたソクホ。

タンタラ-18話

加平に合宿にきたソクホやメンバーはバーベキューを楽しむ。

ジヌがインターネットで告白した。

「Don’t Touch」は自分の曲ではない、今からでも本当の作曲家に返すとクジヌ。

ソクホはジヌに電話をする。

ソクホの顔を見ると泣いてしまいそうだと言うジヌはソクホにありがとうと言ってイギリスに旅立った。

飛行機に乗る前にジヌのファンたちがジヌに、戻ってきて、待っていると声をあげてジヌを応援していた。

頑張れ~

ハヌルはグリンが初めて家に来た時からグリンのことが好きだったと告白した。

しかし、ソクホへの気持ちを知っているから自分が身を引くと言うハヌル。

仲のいいグリンとハヌルを見ているソクホ。

イ代表はワイルドカンパニーの代表に会った。

ワイルドカンパニーの代表はこのままではKTOPに望みはないから自分に譲れと提案する。立て直しができるのはワイルドカンパニーだけだと言う。

イ代表はKTOPから去った。

1年後…。

タンタラバンドは歌番組で、4週連続1位を続けている。

ステージで演奏するタンタラバンド。

今度は明るい曲ですね~

ミンジュとピョン代表はマンゴーミュージックの代表を取り合ってもめている。

共同代表になることで話はついた。

ハヌルはドラマに出演することになった。片思いの話は任せてくれというハヌル。

クラブで遊んでいるカイルを捜しにきたソクホ。

クラブに通い続けるカイルを怒るソクホ。

グリンは大学に通っているが、友達もいなく、いつも1人きりでいる。

グリンはソクホに会いに来た。

ソクホに「あしながおじさん」の本を見せ、最後のページを読んでほしいと言うグリン。

忙しいから帰れと言うソクホ。

タンタラバンドの家を引っ越しするからグリンはどうするかと聞くソクホ。

独立しなくてはいけないと応えるグリン。

進展がないどころか冷たい関係になっている…

「あしながおじさん」の最後のページを読むソクホ。

グリンの字で最後は結婚して幸せになると書いてある。

グリンはタンタラのメンバーに自分のために学校にきてほしいと頼む。

いつも1人だからタンタラバンドが来てくれたら、自分の大学生活が楽しくなると言うグリン。

ソクホはメンバーに3集のアルバムを出す前に少し休もうと言う。

そして3集からジェフンが抜けると言うソクホ。

ジェフンは学校の成績が落ちたからこれから勉強したいと言う。

残念だがジェフンが決めたことだから仕方ないと言うハヌル。

ソクホはタンタラバンドがアジアアワードの候補になったという。

グリンは一人で住む部屋を探している。

ソクホはジヨンを映画に使ってはどうかと監督に提案する。

監督の映画のテーマは危険な女だからぴったりだろうと言うソクホ。

ジヨンは実家で両親と暮らしていた。

ジヨンの父に電話をするソクホ。

ジヨンと相談して監督に会ってみたらどうかと言うソクホ。

ジヨンにとっては最後のチャンスかもしれないと言う。

優しすぎでしょう

グリンの学校にやってきたハヌルは1人の女子大生に一目ぼれした。

グリンを待つハヌルは校舎からでてきたグリンに手をふる。

ハヌル~姉さんを迎えにきたの?とわざとらしく叫ぶグリン。

学生たちはびっくりしてハヌルの写真を撮りだす。

グリンには親友がたくさんできた。

(笑)

ジェフンの代わりに入る新しいドラマーを迎えるメンバー。

入ってきたドラマーは女性だった。

ハヌルが一目ぼれをした女子学生。

ありえなーい!

一人で考え込んでいるミンジュ。

ヨンスとチャニが差し入れを持ってやってきた。

新しいメンバーのことを聞くミンジュにミンジュの方が綺麗だと言うヨンス。

自分はミンジュのことが好きだと告白した。

自分には資格がないから心に秘めていたけれど、愛だから我慢が出来なくなったと言うヨンス。

ミンジュは、自分は9歳も年上だと言う。

待つのは慣れていると言うヨンス。

キム理事はラーメン屋をオープンした。

そのオープン祝いにタンタラバンドの名前でお花を送ったソクホ。

大学で突然雨が降ってきて、雨の中を走り出したグリンに緑の傘を差しだすソクホ。

相合傘で歩くソクホとグリン。

アジアアワードに向かうタンタラバンド。

レッドカーペットの上を歩くメンバー。

ヨンスのズボンの丈が短い

途中で止まったメンバーはソクホに一緒に歩こうと誘う。

4人の真ん中に入りレッドカーペットの上を歩くソクホ。

スポンサーリンク


おすすめの韓国ドラマ

おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket