韓国ドラマ 離婚弁護士は恋愛中 あらすじ 11話~12話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 離婚弁護士は恋愛中 あらすじ 11話~12話 感想あり!
BSで放送予定の「離婚弁護士」を最終回までネタバレでキャストも公開!
視聴率も好調で相関図も準備中!

韓国ドラマ-離婚弁護士は恋愛中-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「離婚弁護士は恋愛中」の11話~12話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。

離婚弁護士は恋愛中-概要

「離婚弁護士は恋愛中」は、韓国のSBSで2015年に放送されたラブコメドラマ。BS12では全22話放送予定。
■韓国放送視聴率-平均:4.5% 最高:6.0%
■出演者(代表作)-ヨン・ウジン(恋愛じゃなくて結婚、男が愛する時)、チョ・ヨジョン(ロマンスが必要、海雲台の恋人たち)、シム・ヒョンタク(白夜姫、ゴハン行こうよ、黒の旋律)、ワン・ジウォン(運命のように君を愛してる、相続者たち)、キム・ガプス(恋愛じゃなくて結婚、アイアンマン)
■制作スタッフ-脚本:パク・ヨンスン「私の人生、恵みの雨」「私の期限は49日」 演出:キム・アジョン

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離婚弁護士は恋愛中-あらすじ-11話-12話-感想

離婚弁護士は恋愛中-11話

ジョンウはチョッキと別れた後母親と言い争いとなったw

しかしその時初めてジョンウは弁護士学校の費用をスアが出してくれていたことを知りショックを受ける。

ジョンウはスアが費用を出してくれたことに感謝するも、人を好きになる気持ちだけはどうにもならないと告げた…。

チョッキはジョンウ母から理解してもらうため食堂にやってきた。

しかし追い返されてしまう。

それを知ったジョンウは慌てていた…。

ジョンウはチョッキに冷たく当たる母親を見ると怒りをぶつけ、その場からチョッキを連れ出した。

ミンギュはチョッキとジョンウのデート姿を目撃してしまう。

そして嫉妬心を燃え上らせるのだった。

ジョンウの新たな裁判の訴訟相手の弁護士はスアだった。

一方、ミンギュは婚約者に指輪をせがまれ宝石店に行くこととなった。来

しかし相手がミンギュの条件を受け入れないため帰って行ってしまう。

ジョンウはスアにチョッキが好きだと正直に話した。

その後ジョンウはチョッキと会い、抱き合うと改めて自分はチョッキの事が好きなんだと実感する。

離婚弁護士は恋愛中-12話

ジョンウはチョッキと楽しく食事をしていた。

しかしそこに母親から電話が入り、スアが家を出ていくと聞かされる。

母親からスアを引き留めるよう言われたジョンウは、チョッキと約束していた映画を断らなければならなかった…。

結局スアはジョンウの言葉も聞かず家を出て行ったのだった…。

チョッキはジョンウ母から、スアがジョンウの学校代を工面していたと聞かされる。

それを知ったチョッキはジョンウと別れることを考え始めるのだった。

ジョンウ母はチョッキとジョンウが食事をしているのを見てしまう。

チョッキを責める母親に、ジョンウは自分がチョッキを愛する気持ちは変わらないと宣言したのだ。そしてチョッキの事を連れて店を出て行ってしまう。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 離婚弁護士は恋愛中 あらすじ 9話~10話 感想

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