韓国ドラマ お願い、ママ あらすじ 11話~12話 最終回

   2017/05/03

韓国ドラマ お願い、ママ あらすじ 11話~12話 最終回
「お願い、ママ」のあらすじを最終回までネタバレで配信!キャストと相関図も紹介!
視聴率も好調で動画の感想も好評!OSTとラベルもおすすめ!BSで放送予定!

韓国ドラマ-お願い、ママ-あらすじ

このページは「お願い、ママ」の11話~12話のあらすじと概要を配信しています。BS日テレで全75話を放送予定!

お願い、ママ-概要

「お願い、ママ」は韓国のKBSで2015年に放送され、最終回で最高視聴率が38.2%に達した人気ホームドラマ。
キャストは『製パン王 キム・タック』のユジンと『温かい一言』のイ・サンウが主演を務めた。
『Loving You』のイ・ゴンジュンが演出を、『ブレイン 愛と野望』『ドラゴン桜』のユン・ギョンアが脚本を担当している。

イム・サノクは姑からいびられ、夫も頼りないせいですっかり肝っ玉母さんになってしまった。
サノクの3人の子供達もそれぞれ問題を引き起こし、母サンオクとケンカばかりの毎日だが…。

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お願い、ママ-あらすじ-11話-12話

お願い、ママ-11話

フンジェはジネに一緒に車で出勤しないかと誘った。
しかしジネは地下鉄の方が早いと断った。するとフンジェはジネの会社の近くで用事があるからと言い、ジネの事を車に乗せたのだ。
ジネの表情が暗かった。それに気が付いたフンジェはどうしたのかと尋ねる。
ジネは兄と母親の関係が良くなく、毎日自分たちは喧嘩ばかりしているんだと答えた。フンジェはケンカができる家族がいることがうらやましいことだとジネの事を慰めたのだった。

ジネはフンジェに自分の会社の家だと言って住所を手渡した。
その住所を見たフンジェは驚愕する。なんとそこに書かれていたのは自分の住所だったのだ。フンジェはジネに自分が会社代表の息子であることを隠していた…。
ジネの頼みを受け、フンジェはヨンソンの家の修理をすることとなった。
しかしその工事中、ジネとフンジェは地下室に閉じ込められてしまう。フンジェは閉所恐怖症だった。閉じ込められたことに不安を感じたフンジェは汗が流れ出る。
するとジネは不安がるフンジェに優しく接し安心感を与えたのだ。
2人は暗闇の中密着し合う。

お願い、ママ-12話

地下室に閉じ込められたジネとフンジェ。するとヨンソン達が帰宅し、地下室の入り口の異変に気付いたのだ。ヨンソンに知られることなく地下室を抜け出すことができた2人。ジネとフンジェは一緒に帰宅する。しかし母親は2人の関係を疑い始めていた。

一方、ヒョンギュの前にいた事務所の代表がヒョンギュの事務所を見つけてやって来た。事務員は何も知らずに代表を入れてしまう。
すると事務所が荒らされ、金庫に入れていた代表から奪った離婚訴訟のデータを奪われてしまったのだった。代表を事務所に入れた事務員は責任を感じ、取り返そうと代表の事務所に向かうもののヒョンギュは激怒する。

ジネはヨンソンと調査の仕事に向かうが、その途中、チョルウンの母と母親とばったり出くわしたのだ。ジネは母親を見て驚きを隠せなかった。

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