韓国ドラマ お願い、ママ 相関図 キャスト 最終回

   2017/05/03

韓国ドラマ お願い、ママ 相関図 キャスト 最終回
「お願い、ママ」のあらすじを最終回までネタバレで配信!キャストと相関図も紹介!
視聴率も好調で動画の感想も好評!OSTとラベルもおすすめ!BSで放送予定!

韓国ドラマ-お願い、ママ-あらすじ

このページは「お願い、ママ」の概要、相関図とキャストの情報を配信しています!BS日テレで全75話を放送予定!ネタバレ注意!

お願い、ママ-概要

「お願い、ママ」は韓国のKBSで2015年に放送され、最終回で最高視聴率が38.2%に達した人気ホームドラマ。
キャストは『製パン王 キム・タック』のユジンと『温かい一言』のイ・サンウが主演を務めた。
『Loving You』のイ・ゴンジュンが演出を、『ブレイン 愛と野望』『ドラゴン桜』のユン・ギョンアが脚本を担当している。

イム・サノクは姑からいびられ、夫も頼りないせいですっかり肝っ玉母さんになってしまった。
サノクの3人の子供達もそれぞれ問題を引き起こし、母サンオクとケンカばかりの毎日だが…。

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お願い、ママ-相関図-キャスト

お願い、ママ-相関図

韓国ドラマ-お願い、ママ-相関図

お願い、ママ-キャスト

イ・ジネ:ユジン

サノク(コ・ドゥシム)の娘。HSファッションの代理。一見、おしとやかに見えるが、自分の名誉とプライドが絡むと黙っていられない性格で女傑の気質を持っている。いつもケンカばかりしている母の元を離れて、暮らすのを夢見ていた。そんなある日、運命の男 カン・フンジェ(イ・サンウ)に出会う。

カン・フンジェ:イ・サンウ

ヨンソン(キム・ミスク)の一人息子。建築家。義理、愉快、余裕、マナー、自信、正義感を兼ね揃えた男の中の男。問題が起きても冷静に判断し、対応する性格。女手一つで自分を育ててくれた母の苦労を知っているため、優しい息子として母を幸せにしたいと思っていた。しかし愛する2人の女性 母ヨンソンとジネが対立するなんて…。ジネの味方になると親不孝者に、母の味方になると悪い夫になってしまう…メンタルは崩壊寸前。

イム・サノク:コ・ドゥシム

ジネ(ユジン)、ヒョンギュ(オ・ミンソク)、ヒョンスン(チェ・テジュン)の母。お惣菜屋を夫と運営している。愛情深く心は優しいが、それを荒々しく表現する肝っ玉母さん。ジネ(ユジン)とは話をしているだけで、ケンカ腰になってしまう関係。3兄妹がお金持ちと結婚し、幸せな人生を歩んでくれたら自分の残りの人生も明るいはずだったのに、何一つうまくいかない。その上、暇さえあれば「母親のようになりたくない」と言っていたジネが過酷な嫁姑の泥沼に自ら進んで行くなんて…。

ファン・ヨンソン:キム・ミスク

HSファッションを名の知れたアパレル会社に成長させた代表 兼 創設者。そして若者たちに勇気を与える本を何冊も出した人気作家。野心と勝負欲が強い生粋の実業家であり、カリスマ溢れる人物。 そんな彼女にとって息子のフンジェ(イ・サンウ)は、唯一の癒しであり、生きがい。時には恋人、時には夫のような存在だ。

イ・ヒョンギュ:オ・ミンソク

イ・ヒョンギュ:オ・ミンソク サノク(コ・ドゥシム)の長男。離婚弁護士。自己中心で完璧主義者な野心家だ。優れたルックス、品格のある知性を兼ね揃えた、財閥の息子のような男。実際は遊びまわる父とお金好きな母、恩着せがましい妹がいることを恥じている。しかしジネを筆頭に家族みんなが自分のために苦労してきたことをよく知っているため、申し訳ない気持ちもある。だからこそ成功してみんなに恩返ししたいと心の中で思っている。

イ・ヒョンスン:チェ・テジュン

サノク(コ・ドゥシム)の末息子。就職活動中。辛くても悲しくても、いつも笑顔な明るいフリーター。端正な顔立ちのおかげでサービス業のアルバイトは100%合格するのが彼の唯一の自慢。父 ドンチュル(キム・ガプス)に似て、情が深く良い人だが、見栄っ張りで女好きな面があり様々な問題を起こしている。母(コ・ドゥシム)とジネ(ユジン)を世界で最も恐ろしいと思っているのも父と同じ。だが父よりも賢くて母とジネを丸めこむ時もあり、人類は進化している事を証明している。

ソン・へジュ:ソン・ヨウン

ヒョンギュ(オ・ミンソク)の弁護士事務所の職員。ホン・ユジャ(ナム・ギエ)の一人娘。絵に書いたような清楚で美しいシングルマザー。か弱く見えるが意外に度胸がある。たまに周囲の人々を驚かせるような行動をとる天然な一面も持つ。

韓国ドラマ お願い、ママ あらすじ 全話一覧 最終回

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