韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 21話~22話 視聴率

   2017/05/03

韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 21話~22話 視聴率
最終回の視聴率が13%を記録した「輝くか、狂うか」のあらすじを配信!BSで放送予定!
動画の感想は面白いという評価ばかり!キャストと相関図も紹介!ネタバレ注意!

韓国ドラマ-輝くか、狂うか-あらすじ

このページは「輝くか、狂うか」の21話~22話のネタバレと感想と概要を配信しています。BSジャパンで全24話を放送予定!

輝くか、狂うか-概要

「輝くか、狂うか」は韓国のMBCで2015年に放送された韓ドラ時代劇。
高麗の皇子と渤海王国最後の王女の恋を描いている。
平均視聴率は10.3%、最終回で最高視聴率13%を記録した。
キャストは主演にチャン・ヒョクを起用し、「おバカちゃん注意報」のイム・ジュファンらが悪役を見事に演じた。

高麗初期、高麗を不幸にするという破軍の星の下に生まれた皇子ワン・ソは父によって金剛山に追いやられる。
月日が経ち、皇宮を建て直すために父ワン・ゴンに呼び戻されたが、父は暗殺されてしまう。
暗殺犯を追って中原の開封にやって来たワン・ソはそこで渤海最後の王女、シンユルと運命的な出会いをするが…。

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輝くか、狂うか-あらすじ-21話-22話

輝くか、狂うか-21話

ワン・ウクとシンユルの結婚が決まり、裏をかかれたワン執政はみずから皇帝になろうと企んでいた。シンユルは自分がいなくても商売ができるように、仕事の記録を整理する。一方、ヨウォンは豪族たちをワン・ソ側にまとめようとしていた。プンの下で働くワン・ソは徴集された役夫たちとともに西京に向けて出発するのだが…。

輝くか、狂うか-22話

西京に着くなりプンに襲われたワン・ソは執政の家に秘密があるのではと睨む。一方、執政から実の妹シンユル暗殺を命じられたセウォンはみずからワン・ウクの剣に倒れる。シンユルの命を危険から救うため、ワン・ウクはシンユルを死んだことにする。その頃、開京で暴動が起こるという情報を得たワン・ソは急ぎ西京を後にする。

韓国ドラマ 輝くか、狂うか 相関図 キャスト 視聴率
韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 全話一覧 視聴率

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