韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 15話~16話 視聴率

   2017/05/03

韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 15話~16話 視聴率
最終回の視聴率が13%を記録した「輝くか、狂うか」のあらすじを配信!BSで放送予定!
動画の感想は面白いという評価ばかり!キャストと相関図も紹介!ネタバレ注意!

韓国ドラマ-輝くか、狂うか-あらすじ

このページは「輝くか、狂うか」の15話~16話のネタバレと感想と概要を配信しています。BSジャパンで全24話を放送予定!

輝くか、狂うか-概要

「輝くか、狂うか」は韓国のMBCで2015年に放送された韓ドラ時代劇。
高麗の皇子と渤海王国最後の王女の恋を描いている。
平均視聴率は10.3%、最終回で最高視聴率13%を記録した。
キャストは主演にチャン・ヒョクを起用し、「おバカちゃん注意報」のイム・ジュファンらが悪役を見事に演じた。

高麗初期、高麗を不幸にするという破軍の星の下に生まれた皇子ワン・ソは父によって金剛山に追いやられる。
月日が経ち、皇宮を建て直すために父ワン・ゴンに呼び戻されたが、父は暗殺されてしまう。
暗殺犯を追って中原の開封にやって来たワン・ソはそこで渤海最後の王女、シンユルと運命的な出会いをするが…。

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輝くか、狂うか-あらすじ-15話-16話

輝くか、狂うか-15話

毒の出どころがヨウォンだと気付いたシンユルは、自分とワン・ソとの婚姻を忘れ、解毒剤を渡すよう取引を持ちかける。だがその頃、定宗の症状は一時の猶予もならない状態だった。一方、遷都の準備はワン・ソとワン・ウクの対立で滞っていた。カギとなる青海商団を潰すため、ヨウォンは偽の帳簿を作ってワン執政に手渡す。

輝くか、狂うか-16話

ワン・ソの目の前で何者かに連れ去られたシンユル。ワン執政とヨウォンの仕業と気付いたワン・ソはシンユルの救出に向かう。その頃、青海商団には脱税の調べが入っていた。監禁場所から逃げ出したシンユルはワン・ソとワン・ウクによって助けられる。だが青海商団に戻ったシンユルの前に再度現れたワン・ウクは偽帳簿を本物だと証言する。

韓国ドラマ 輝くか、狂うか 相関図 キャスト 視聴率
韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 全話一覧 視聴率

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