韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 11話~12話 視聴率

   2017/05/03

韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 11話~12話 視聴率
最終回の視聴率が13%を記録した「輝くか、狂うか」のあらすじを配信!BSで放送予定!
動画の感想は面白いという評価ばかり!キャストと相関図も紹介!ネタバレ注意!

韓国ドラマ-輝くか、狂うか-あらすじ

このページは「輝くか、狂うか」の11話~12話のネタバレと感想と概要を配信しています。BSジャパンで全24話を放送予定!

輝くか、狂うか-概要

「輝くか、狂うか」は韓国のMBCで2015年に放送された韓ドラ時代劇。
高麗の皇子と渤海王国最後の王女の恋を描いている。
平均視聴率は10.3%、最終回で最高視聴率13%を記録した。
キャストは主演にチャン・ヒョクを起用し、「おバカちゃん注意報」のイム・ジュファンらが悪役を見事に演じた。

高麗初期、高麗を不幸にするという破軍の星の下に生まれた皇子ワン・ソは父によって金剛山に追いやられる。
月日が経ち、皇宮を建て直すために父ワン・ゴンに呼び戻されたが、父は暗殺されてしまう。
暗殺犯を追って中原の開封にやって来たワン・ソはそこで渤海最後の王女、シンユルと運命的な出会いをするが…。

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輝くか、狂うか-あらすじ-11話-12話

輝くか、狂うか-11話

皇子格闘大会での光輝くワン・ソの姿に驚いた皇太后は、司天官ジモンからワン・ソが皇帝になる運命だと聞かされ衝撃を受ける。一方、ワン・ソはシンユルが女性だと知ってうれしくてたまらない。シンユルもまた、ワン・ソの気持ちを知り、喜びを隠せずにいた。その頃、ワン執政は定宗に早衣仙人を排除させようとしていた。

輝くか、狂うか-12話

ワン・ウクは皇帝の座に就くためワン執政と手を組み、早衣仙人とワン・ソを討つ決心をする。シンユルとともに貧しい病人たちのもとを訪ねたワン・ソ。シンユルはワン・ソから離れろというヨウォンの警告を思い出す。その夜、帰宅したワン・ソを皇太后が待っていた。母の愛情と冷たくした理由を知ったワン・ソは思わず涙を見せる。

韓国ドラマ 輝くか、狂うか 相関図 キャスト 視聴率
韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 全話一覧 視聴率

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