韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 7話~8話 視聴率

   2017/05/03

韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 7話~8話 視聴率
最終回の視聴率が13%を記録した「輝くか、狂うか」のあらすじを配信!BSで放送予定!
動画の感想は面白いという評価ばかり!キャストと相関図も紹介!ネタバレ注意!

韓国ドラマ-輝くか、狂うか-あらすじ

このページは「輝くか、狂うか」の7話~8話のネタバレと感想と概要を配信しています。BSジャパンで全24話を放送予定!

輝くか、狂うか-概要

「輝くか、狂うか」は韓国のMBCで2015年に放送された韓ドラ時代劇。
高麗の皇子と渤海王国最後の王女の恋を描いている。
平均視聴率は10.3%、最終回で最高視聴率13%を記録した。
キャストは主演にチャン・ヒョクを起用し、「おバカちゃん注意報」のイム・ジュファンらが悪役を見事に演じた。

高麗初期、高麗を不幸にするという破軍の星の下に生まれた皇子ワン・ソは父によって金剛山に追いやられる。
月日が経ち、皇宮を建て直すために父ワン・ゴンに呼び戻されたが、父は暗殺されてしまう。
暗殺犯を追って中原の開封にやって来たワン・ソはそこで渤海最後の王女、シンユルと運命的な出会いをするが…。

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輝くか、狂うか-あらすじ-7話-8話

輝くか、狂うか-7話

商団にまぎれて皇宮に潜入したワン・ソは女装したシンユルにとまどいを隠せない。酒を酌み交わすうち、思わず唇を重ねようとする二人。そこにいきなりワン・ウクが入って来る。シンユルを巡って火花を散らすワン・ソとワン・ウク。一方、青海商団のヤン首領は皇子格闘大会に出場する皇子たちの衣装をすべて無償で提供すると言い出す。

輝くか、狂うか-8話

ワン執政はワン・ソと仲間の早衣仙人を罠にはめるため、無政寺におびき寄せる。5年前の刺客の最後の一人と格闘になるワン・ソ。ところが同じ頃、母の痕跡を探しにシンユルもワン・ウクと共に無政寺に来ていた。シンユルを庇って深手を負ったワン・ソ。シンユルは彼を助けるため、彼女にとっては猛毒の薬を口移しで飲ませる。

韓国ドラマ 輝くか、狂うか 相関図 キャスト 視聴率
韓国ドラマ 輝くか、狂うか あらすじ 全話一覧 視聴率

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