韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 43話~44話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 43話~44話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の43話~44話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

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六龍が飛ぶ-あらすじ-43話-44話

六龍が飛ぶ-43話

チョン・ドジョンは儒者たちの前で民が根本である国を作らなければならないと話す。
ムヒュルは金陵で無事に帰ってきたバンウォンと再会し、お互いに大きく変化した姿を見て感激する。
自分の前でひざまずくムヒュルを見たバンウォンは、遷都をした漢陽に共に帰ろうと言う。
朱棣は無事に帰ってきたバンウォンを歓待し、別の主君を胸に抱いている護衛武士はいらぬ、ムヒュルを連れて行けと話す。互いの無事を祈りながらバンウォンは帰国の途に就く。
一方、密本を結成し、基盤を固めようとしていたチョン・ドジョンはバンウォンが帰ってきたあと、ムミョンがまた現れたという話を聞き危機感を抱く。
漢陽から帰ってきたムヒュルは、偶然ユン・ランの姿を発見し、バンウォンは帰ってきた使臣団全員が巡軍府に押送されたと聞き驚愕するのだが・・・・・・。

六龍が飛ぶ-44話

チョン・ドジョンを明に行かせるべきだという話が持ち上がると、イ・ソンゲは当惑し何とか阻止しようと動き始める。
チョン・ドジョンはムミョンとつながっているバンウォンの仕業ではないかと疑う。
ハ・リュンとミン・ジェは、チョン・ドジョンを明に行かせまいとするイ・ソンゲに、必ず行かせなければならないと伝え、チョ・マルセンもまた儒生たちを率いて、チョン・ドジョンを明に送るべきだという上奏を読み上げる。
これに対してチョン・ドジョンはイ・ソンゲを訪ねていき官職を退くと伝える。
一方、カン氏夫人は最後までバンウォンにバンソクのことを頼む。
カン氏夫人が息を引き取るとイ・ソンゲはどこかへ行ってしまうのだが・・・・・・。

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ 相関図 キャスト
韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

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