韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 41話~42話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 41話~42話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の41話~42話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

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六龍が飛ぶ-あらすじ-41話-42話

六龍が飛ぶ-41話

草英とイ・シンジョクは巡軍府に捕らわれて拷問を受ける。
イ・シンジョクはムミョンとの関係を問い詰められるが、イ・シンジョクはまったく知らないと答え続けるが、草英はイ・シンジョクを助けると提案する。
芳遠は3人が会うことになっていた場所に李成桂が現れたことに疑念を抱く。
李成桂はムミョンと会っていた芳遠の行動を問題視するのだが、その背景には世子の地位を安定させるという目論見があった。
河崙は芳果と芳幹に、李成桂を訪ね、芳遠のことは草英と対面させたあとで処決することをお願いするように伝える。
一方、バンジはチョン・ドジョンから離れろというヨンヒャンの忠告に対しても、プニの夢を守ると反発する。
鄭道傳に使臣として明に行くこと提案を受けた芳遠はそれを受け入れることにするのだが・・・・・・。

六龍が飛ぶ-42話

無恤は芳遠を守るために朱棣に刀を向け、逆に危険にさらされてしまう。
芳遠は身分を隠していた朱棣と話し合い、何とか無恤を助けてほしいと頼むが、朱棣は頑なに拒否する。
芳遠はせめてもの慰みとして、武士である無恤を戦いながら死なせてやってほしいと提案し、朱棣はそれを受け入れる。
傷だらけになった無恤のところに行った芳遠は、自分を守ろうとした無恤を守れないから必ず生き残れと話す。
話を聞いていたホン師範は、これまで修練した東方双龍25手が必ず通じるので信じて使えと助言する。
戦えると聞き気が楽になったという無恤に、ホン師匠は必ず勝てると励まし続ける。
そして敵陣の中で戦うことになった無恤。
一方、李成桂はユン・ランの処刑を明示、王瑤は必ず生きてほしいという手紙を残すのだが・・・・・・。

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ 相関図 キャスト
韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

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