韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 37話~38話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 37話~38話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の37話~38話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

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六龍が飛ぶ-あらすじ-37話-38話

六龍が飛ぶ-37話

チョン・ドジョンは王の廃位と新たな建国を早めようと決意する。
恭譲王はチョン・モンジュが死に、ユン・ランの生死が分からなくなり、すべてが終わったと感じている。
そんな恭譲王の元をチョン・ドジョンは訪ね、チョン・モンジュをさらし首の刑に処し、逆賊であるという教旨を下してほしいと頼む。追い詰められた恭譲王はついに御璽を手に取り、意味深な言葉を吐く。
バンウォンはプニに自分を処刑しろという貼り紙をしたのが誰なのかを調べるよう指示し、彼らが集まっているトンソンに向かう。
一方、ヨンヒャンはチョン・ドジョンを訪ねる。
そして、この国を反対する儒生たちが科挙の試験場に現れないのを見たバンウォンは、彼らを説得すると言う。

六龍が飛ぶ-38話

バンウォンはトゥムン洞に火を放ち、逃げてきた者たちを片っ端から捕らえるように命じる。
チョン・モンジュに忠誠を誓ったはずの士大夫と儒生たちはバンウォンに追い詰められるが、結局は官職に復帰することになる。ヨニはプニにそんなバンウォンと距離を置くように話す。
チョン・ドジョンとイ・ソンゲはバンウを新しい国の世子にしようと説得するが、バンウは頑なに拒んで首を縦に振ろうとしない。
バンウは自分よりもバンウォンを世子にしろと言うが、チョン・ドジョンとイ・ソンゲは別の策を立て始める。
一方、金月寺の和尚は姜氏夫人にバンソクが王になれなければ短命であるという予言を聞き、バンウォンはチョンリョンを訪ねていくのだが・・・・・・。

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ 相関図 キャスト
韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

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