韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 31話~32話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 31話~32話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の31話~32話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

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六龍が飛ぶ-あらすじ-31話-32話

六龍が飛ぶ-31話

バンウォンはチョン・ドジョンとチョン・モンジュの会話が気になるが、表に出さないように努める。
それでもバンウォンは2人の会話が気になり、外で立ち聞きする。
そこで新しい国では王族と宗親に政に関与させず、何の権力も持てぬようにするというチョン・ドジョンの構想を耳にしたバンウォンはうろたえる。
さらにチョン・ドジョンはすべての決定権を宰相になるチョン・モンジュに与えると話す。
現在の高麗では慣習があるため、王も周囲も認めないだろうが、イ・ソンゲ将軍は人格的にもそうではないので、王にふさわしい人なのだと説明する。
そう言ってひざまずき新しい国の宰相になってほしいと頼む。
チョン・ドジョンに言葉にさらに悩んでしまうチョン・モンジュ。
チョン・モンジュが帰ったあと、バンウォンはムミョンと関わっていたチョヨンを捕らえたことを話し、今後はバンウォンが取りしきるよう伝える。

六龍が飛ぶ-32話

バンウォンは雪の積もった外にプニを呼びだし、しばらく雪合戦をした遊ぶが、泣きながらこれからはこうして遊べないと話す。
いつもと違うバンウォンの様子を見てプニは心配するが、プニとの約束は必ず誓う。
そして今後は敬語を使うようにと話す。すぐに受け入れるプニを見てバンウォンはむしろ切なくなり涙を流す。
チョヨンから話を伝え聞いたヨンヒャンはバンウォンを訪ね、話をしようと同行してほしい提案する。
目隠しをされたまま連れて行かれたバンウォンは、そこで3人の人物に会わされる。だがそこに首長はいなかった。
キル・ソンミはジョンヤが直接バンウォンに会うために行ったという話を聞くと、すぐにチョンリョン和尚に案内させる。 

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韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

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