韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 25話~26話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 25話~26話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の25話~26話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

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六龍が飛ぶ-あらすじ-25話-26話

六龍が飛ぶ-25話

チョ・ミンスが私兵を集結させることを知ったイ・ソンゲは、直接チョ・ミンスに会い話し合う。
チョ・ミンスはイ・ソンゲに宴会を用意すると言い桃花殿に招く。
チョ・ミンスはテグンにイ・ソンゲの家族が2度と生きて帰れない宴会を準備するように指示し、桃花殿の入り口でイ・ソンゲを始め全員の武器を取り上げる。
昔、ヨニを襲ったテグンを見かけ凍りついたバンジは落ち着かない。
厠に行こうとしたバンジは偶然テグンとすれ違い、テグンだと確信する。
イ・セクはチョン・モンジュを呼びだし、チョン・ドジョンが危険な人物だと話すが、イ・セクが頑な姿勢を崩さなければ改革は無理だと言い物別れに終わる。
チョ・ミンスが用意した宴会は徐々に盛り上がり、皆が酒に酔いしれた頃を見計らっている。
バンジの監視を負かされたテグンは、ひそかにずっと様子をうかがう。

六龍が飛ぶ-26話

キル・ソンミは批国寺のチョンリョンに、桃花殿でチョ・ミンスがイ・ソンゲと部下を全員招待し、そこで全員を暗殺しようとしていることを話す。
チョ・ミンスは桃花殿で自分が起こした暗殺事件は結局失敗に終わる。
だがチョ・ミンスはなぜ失敗したのかが分からない。
チョン・ドジョンはムヒュルが先に動いていなければ、自分が送った家別抄の者が桃花殿に到着する前に全員殺されていただろうと不思議がる。
バンジは昔、イソ郡を襲った者がチョ・ミンスの従者として、そこにいたことを知り、ムヒュルが腹を立てたことが始まりだと話す。
しかし、チョン・ドジョンは、結果的には運が味方して、その些細な偶然が全員を守り歴史を変えたのだと話す。
プニはケガをしたバンジを心配するが、カップンは以前もすぐに治ったと励ます。
以前もケガをしたことを聞いたプニは胸を痛める。

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ 相関図 キャスト
韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

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