韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 23話~24話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 23話~24話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の23話~24話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

スポンサーリンク


六龍が飛ぶ-あらすじ-23話-24話

六龍が飛ぶ-23話

十八子為王、即ち李氏が王になるという歌が、街中のあちこちから聞こえてくるようになると、チョ・ミンスをはじめ数人はイ・ソンゲに疑念を抱き始める。
話を聞いたチョン・ドジョンは何者かの謀だとすぐさま気づき、歌の出どころを調べ始める。
バンウォンとプニ、バンジが捕らえたその男は桃花殿が発行していた銀貨を持ち、これをくれた年老いた男に頼まれたと話す。
イ・インギョムに間違いないと確信したチョン・ドジョン。
そして今度こそ尻尾を捕まえると意気込んで行ったナム・ウンとバンウォンは、そこでイ・インギョムが半月前に死んだと聞かされる。
同じ頃、都堂ではチョ・ミンスが大妃の教旨を読み、世子にあとを継がせることを発表する。
意表を突かれたイ・ソンゲ側の者たちは為すすべをなくす。
そして都堂ではイ・インギョムの復権が論じられる。

六龍が飛ぶ-24話

チョ・ジュンの大切な資料を先取りされたバンウォン。
バンジとムヒュルはすぐに資料を持って行った者たちを追う。
その間にバンウォンが資料を運んでいると、花事団の黒諜たちが現れてバンウォンを連れていく。
その様子を遠くから見守るプニ。
バンウォンはハ・リュンの前に連れていかれ、バンジはキル・ソンミと対面する。
ハ・リュンはバンウォンを山小屋に捕らえるが、黒諜に変装したプニが刀を持って入り、ハ・リュンを縛りつける。中身を抜いて箱だけ持って逃げるバンウォン。
それを追う黒諜、そしてさらにあとを追ってくるムヒュルとバンジ。
だがバンジを見た黒諜たちはすぐさま逃げてしまう。
資料を持って逃げるプニはキル・ソンミに追われるが、そこに現れたバンウォン、バンジ、ムヒュルのおかげで九死に一生を得る。
ヨンヒャンの息子と娘が生きていたことを知ったキル・ソンミは2人を逃がす。

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ 相関図 キャスト
韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

スポンサーリンク


おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket