韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 13話~14話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 13話~14話 相関図
BSで放送予定の「六龍が飛ぶ」のあらすじをネタバレ!
相関図とキャストも公開!視聴率も好調で動画とラベルも人気!

韓国ドラマ-六龍が飛ぶ-あらすじ

このページは「六龍が飛ぶ」の13話~14話のネタバレと概要を配信しています。BSフジとLaLa TVで全65話を放送予定!

六龍が飛ぶ-概要

「六龍が飛ぶ」は韓国のSBSで2015年に放送された人気の時代劇。
平均視聴率は14%、最終回で最高視聴率の17.3%を記録した。
脚本は「宮廷女官チャングムの誓い」のキム・ヨンヒョンと『JSA』の原作小説を執筆したパク・サンヨンが担当している。
キャストは若手スターのユ・アインや国民的俳優のキム・ミョンミンが共演し、他のキャストも合わせてSBS演技大賞を多数受賞した。日本でもタレントとして活躍していた女優のユンソナも出演している。
ドラマの劇中歌にはJYJジュンスを起用し、各音楽配信サイトの上位に曲がランクインするなどし大ヒットした。

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六龍が飛ぶ-あらすじ-13話-14話

六龍が飛ぶ-13話

イ・ソンゲはバンウォンを助けるためについに都堂入りを決意する。
チョン・ドジョンの策でイ・ソンゲはヤクサンを連れて都堂に行って証拠を突きつけたため、
イ・インギョムはむしろ自分が指示したことであることがバレるのを恐れて、ひたすら黙っているしかなかった。
捕らわれていたバンウォンは、イ・インギョムの手下を装っていたが実はチョン・ドジョンの弟子であるナム・ウンに助けられる。
チョン・ドジョンからプニがその昔、物乞いの集落で出会ったタンセの妹であることを聞いたバンウォンは喜んでプニのところに飛んでいく。
拷問で傷だらけになったバンウォンを見たプニは驚くのだが、バンウォンはプニを抱き寄せ思いを告げようとする。しかしすぐにプニは身分が違うと、バンウォンの腕から立ち去ってしまう。
一方、キル・テミはホン・インバンを襲った刺客が誰かを突き止めるのに躍起になり、講唱師を訪ねていくが、機転の利くカップンのおかげでタンセは仲間に対応させて難を逃れる。

六龍が飛ぶ-14話

批国寺の僧侶に追われたタンセはある建物の中に逃げ込む。そして中ではなにやら会合が始まる。
そこは何と花事団で、チョヨンが影武者たちを緊急召集していた。
イ・インギョムが失脚し、政変時には情報が高く売買されるので、新たな権力者となったホン・インバンに対する周辺の動きを綿密に調べろという内容だった。
そして残されたチャイルセクはチョヨンに叱られ、新たに指令を受ける。
その様子を、息を殺しながら見ているタンセ。
タンセはヨニのあとをつけていき、なぜヨニがそんなに危険なことをしているのかと問い詰める。
タンセがカチドッサであることを知るヨニは、人は変わるのだと涙ながらに話す。
タンセは今も顔を見たくないと言い放ってその場を去るヨニを黙って見送る。
都堂に入ったイ・ソンゲの策士となったチョン・ドジョンは徐々に周りを固めていく。

韓国ドラマ 六龍が飛ぶ 相関図 キャスト
韓国ドラマ 六龍が飛ぶ あらすじ 全話一覧 相関図

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