韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 22話~24話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 22話~24話 最終回まで感想とネタバレあり!
BSで放送予定の星になって輝くのキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-ネタバレ

このページは韓ドラ「星になって輝く」の22話~24話のあらすじをネタバレしています。

星になって輝く-概要

「星になって輝く」は、韓国のKBSで2015年に放送されたヒューマンドラマ。BS日テレでは全64話放送。
■原題-星になって光る(별이 되어 빛나리)
■韓国放送視聴率-平均:11% 最高:16.7%
■出演者(代表作)-イ・ハユル(夜警日誌、華政)、チャ・ドジン(奇皇后)
■制作スタッフ-演出:クォン・ゲホン「未来の選択」 脚本:ユ・ウナ / チョ・ソヨン

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星になって輝く-あらすじ-22話-23話-24話

星になって輝く-22話

ジョンヒョンは泥棒ではないとボンヒに告げた。その時本物の泥棒がやってきたが、その泥棒はチョルボクだった。ボンヒは逃亡を図るチョルボクを追いかける…。

その場に残されたジョンヒョンは警官に声をかけられ困惑していた。そこに戻ってきたボンヒが機転を利かせ芝居をしどうにか警官をごまかすことができた。

ジョンヒョンはボンヒが行っていた言葉を思いだしていた。
チュンシクからジョンヒョンに配達の仕事も覚えさせるんだろと言われたボンヒは、ジョンヒョンと一緒に配達に向かう。

ジョンヒョンは重い荷物を持っている女性を見かけ声をかける。その女性はボンヒの母親だったが、その男性がジョンヒョンであることは気が付いていなかった。

ジョンヒョンはボンヒの住んでいた家へ行きボンヒを思い出していた…。

星になって輝く-23話

ボンヒはジョンヒョンに倒れ込み、2人は見つめ合う…。

濡れた布を乾かしながら2人はラーメンつくって食べていた。

ジョンヒョンは13歳のころに戻りたいとボンヒに話した。
ジョンヒョンは指名手配になっていた。

一方、エスクは10年前証人になったおじいさんを見かけ声をかけ、そのことをすぐドンピルに知らせに行く。ドンピルは気にする必要はないと言ったものの不安を感じたようで、イム社長に連絡をすると証人のおじいさんを探すよう依頼した。

一方、雨のせいで染料が所々抜けてしまい布は商品にはできないと落胆する…。

ジュヨンヒョンは落ち込むボンヒを慰める。

チュンシクはジョンヒョンに軍服を取りに行き、集金もするよう指示を出す。

ボンヒは半年分の支払いを滞っている店主に代金を請求する。

星になって輝く-24話

ドンピルは突然モランの頬をたたいたのだ。そしてモランのせいで自分がどれほどの目に遭ったかわかるかというと、土下座して謝罪するよう言い放ったのだ。

しかしモランは謝る気は全くなかったのだ…。

ジョンヒョンは寝ているボンヒの手首に湿布を貼ろうとした。その時突然目覚めたボンヒは湿布なんていらないと告げた。

そして人の心配をするよりも、早く次の働く場所を見つけるよう言ったのだった。

ボンヒはチュンシクから布を3日で納品するよう連絡を受けた。

しかし布地屋は閉まっていて困ったボンヒはジョンヒョンに状況を話す。

するとジョンヒョンが的確なアドバイスをくれたのだ。

ボンヒは裁断師に言われたことを思い出す。
ドンピルはユン会長が下請け業者を別の会社に変えるという情報を得た。

そこで刑事を呼ぶとジョンヒョンをネタにユン会長を脅すように頼んだのだ。
ボンヒはジョンヒョンから染色の本を贈られた。

その本を見てかわいいと呟くボンヒ。

その時だった、誰かいませんかと声が聞こえ布の間から覗いてみると、そこにいたのは刑事だった。

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