韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 19話~21話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 19話~21話 最終回まで感想とネタバレあり!
BSで放送予定の星になって輝くのキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-ネタバレ

このページは韓ドラ「星になって輝く」の19話~21話のあらすじをネタバレしています。

星になって輝く-概要

「星になって輝く」は、韓国のKBSで2015年に放送されたヒューマンドラマ。BS日テレでは全64話放送。
■原題-星になって光る(별이 되어 빛나리)
■韓国放送視聴率-平均:11% 最高:16.7%
■出演者(代表作)-イ・ハユル(夜警日誌、華政)、チャ・ドジン(奇皇后)
■制作スタッフ-演出:クォン・ゲホン「未来の選択」 脚本:ユ・ウナ / チョ・ソヨン

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星になって輝く-あらすじ-19話-20話-21話

星になって輝く-19話

ボンヒはアメリカへは行きたくなかった。

しかしジョンレが自分が近くにいることで苦痛を感じていることを知り、ボンヒはミスンにアメリカへ連れて行ってほしいと頼んだのだ。

ミスンはボンヒの母親になれることを喜ぶのだった。
ボンヒはアメリカへ行ってし仕舞うと会えなくなると考え、チュンジャとジョンヒョンをピクニックに誘った。しかしアメリカへ行くことは言い出せない。

ジェギョンの自慢の靴下をみんなに贈ったのだった。

星になって輝く-20話

ジョンレはボンヒの顔は自分が覚えておくから、私の顔は忘れてとボンヒに告げる。

翌日、ボンヒはミスンの養女になることとなり、ジョンレはミスンに会いに行く。

ジョンレはミスンにボンヒの好きな食べ物や何をしてあげたら喜ぶかなどを教え、しっかりと抱きしめてあげて欲しいとお願いしたのだ。
別れの朝、ソングクはジョンヒョンにボンヒが行ってしまうと告げに来た。

ボンヒはジョンレに別れの挨拶をし、号泣する。

ジョンレは散々冷たく接していたボンヒに対しての本心に気が付いたのだ。

ボンヒがアメリカへ行ってしまうことが辛く号泣するジョンレ。

その時、幽霊となったジェギョンが現れ、ジョンレを慰めるのだった。
ボンヒとジョンレは別れることができず、その光景を見ていたミスンは引き返す。

星になって輝く-21話

ボンヒは自転車に乗っていたが、男性とぶつかり怪我を負った。

その男性は刑事に追われているようだった…。

簡単にボンヒのケガの手当てをすると謝罪し去って行く。

ボンヒがぶつかった男性はジョンヒョンだった。ジェギュンの事件の担当だった無能刑事がそのジョンヒョンを追っていた。

ボンヒは男性とぶつかったせいで布を汚してしまい、取引先から怒られる。

しかし結局布を洗濯することで話はまとまった。

ボンヒはぶつかったあの男性のせいで仕事が増え不機嫌だった。

モランは検事正の息子と付き合ってたが、相手の母親から呼び出された。

そして息子には釣り合わないから別れるよう告げられたのだった…。

モランは交際を認めて欲しいと訴えるが、水をぶっかけられてしまう。
デハンにある染色工場でボンヒは軍服を染色する仕事をしていた。

軍服が盗まれ、ボンヒは泥棒を捕まえよう考える。

その時人の気配を感じたボンヒは棒を振り回すがつまずいてしまい、ジョンヒョンに向かって倒れ込んだ。

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