韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 1話~3話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 1話~3話 最終回まで感想とネタバレあり!
BSで放送予定の星になって輝くのキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-ネタバレ

このページは韓ドラ「星になって輝く」の1話~3話のあらすじをネタバレしています。

星になって輝く-概要

「星になって輝く」は、韓国のKBSで2015年に放送されたヒューマンドラマ。BS日テレでは全64話放送。
■原題-星になって光る(별이 되어 빛나리)
■韓国放送視聴率-平均:11% 最高:16.7%
■出演者(代表作)-イ・ハユル(夜警日誌、華政)、チャ・ドジン(奇皇后)
■制作スタッフ-演出:クォン・ゲホン「未来の選択」 脚本:ユ・ウナ / チョ・ソヨン

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星になって輝く-あらすじ-1話-2話-3話

星になって輝く-1話

1945年世界大戦が終わった。

ある日、産気づいた2人の母親がいた。

しかし1人は身体が弱く、産んだ子供はそのまま亡くなってしまう。

そしてもう一人の女性は無事出産した。

亡くなって産まれた子を抱きかかえた祖母は近くで赤ん坊の泣き声を聞き、あることを思いついた。

子供が亡くなってしまったことを悲しむ母親の元に、祖母は赤ん坊を抱いて現れた。

母親は赤ん坊が生き返ったと思い喜ぶが、次の瞬間、その赤ん坊の顔を見て驚愕する

星になって輝く-2話

祖母は何としてでもその赤ん坊をジョンレに育てさせようとしていた。

ジョンレは赤ん坊を生きて産めなかったことを負い目に感じていたためか、その赤ん坊を抵抗をしつつも受け入れてしまうのだった。

一方、健康な赤ん坊を生んだはずのミスンだったが、赤ちゃんは亡くなってしまったと聞かされそれを信じてしまう。

絶望を感じるミスンは、ドンピルに会いに行くと責め立て、絶対に許さないと言い放ったのだ。

ドンピルはミスンに申し訳ない気持ちがありつつも、素直になることはなかった。
ドンピルは工場の社長にもなれず、赤ん坊も失くし、エスクに慰められながら一夜をともにしてしまう。エスクは子供を身ごもり、しばらくしてモランを産んだのだった。
10年が過ぎた。

あの時の真実は明かされることがないまま、祖母が亡くなってしまう。
ボンヒはジョンレにかわいがってもらえなかったが、とても心の優しい、裁縫の得意な女の子に成長していた。

ある時、ボンヒはお金持ちのジョンヒョンと出会う。

ジョンヒョンはボンヒにドガの画集の1ページを贈った。

星になって輝く-3話

ジェギュンはジョンレが新たに生まれた赤ちゃんとボンヒへの接し方を見て、ジョンレの子供への愛情の差に疑問を持っていた。

ジェギョンは祖母が最後にジョンレと話す会話を聞いてしまっていたのだ。

祖母はジョンレに秘密は決して明かさずボンヒを頼むと託して亡くなっていた…。

一方、ボンヒは母親に可愛がられたいと言う気持ちでお手伝いを率先して行う。

しかしほんの少しの失敗で、ボンヒはひどく叱られる…。

ジェギョンはそんなジョンレの態度を見て、ジョンレの事を責めた。

するとジョンレはボンヒは自分の産んだ子供ではないと口にしてしまう。

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