韓国ドラマ オクニョ 運命の女 あらすじ 13話~14話 評判

   2017/05/01

韓国ドラマ オクニョ 運命の女 あらすじ 13話~14話 評判も上々!
BSで放送予定の「オクニョ 運命の女」を最終回までネタバレ!
最高視聴率は20%越えでキャストの配役と相関図も感想付きで公開!

韓国ドラマ-オクニョ 運命の女-あらすじ-ネタバレ

このページは「オクニョ 運命の女」の13話~14話のあらすじを公開しています。BSで放送予定の全51話(韓国放送は50話)を最終回までネタバレ!

オクニョ 運命の女-概要

「オクニョ 運命の女」は韓国のMBCで2016年に放送された歴史ドラマ。原題は「獄中花」。
日本ではNHKのBSプレミアムで4月から放送予定です!
韓国での平均視聴率は17.3%で最高視聴率は22.6%を記録した人気作です。
主役のオクニョを演じるキャストはいま注目されている若手女優チン・セヨン!
監督は『チャングムの誓い』や『トンイ』のイ・ビョンフンが手掛けています。

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オクニョ 運命の女-あらすじ-13話-14話

オクニョ 運命の女-13話

ウォンヒュンとチョン・ナンジョンが、ありもしない謀反をでっち上げました。
慌てたムンジョン王后は、謀反を鎮圧させるためにウォンヒュンを釈放します。
ウォンヒュンは、捕盗庁の従事官ソン・ジホンに謀反関係者の一斉逮捕を命じましたが、その中には謀反の主犯とされたミョンウと取引があったテウォンの姿も。。。
これは全てチョン・ナンジョンの計略で、テウォンも投獄され自白を強要するための厳しい尋問を受けてしまいました。
予想外の事態に慌てたウォンヒュンは、テウォンも助けるようチョン・ナンジョンに言うが、冷たく突き放されます。テウォンへの復讐のためにチョン・ナンジョンは、汚い手を使ったのです。
テウォンを助けるためにオクニョはムンジョン王后に謀反はでっち上げだと直訴しました。
一方、コン・ジェミョンも、配下の者を動かして手を尽くすのでした。
また、テウォンの育ての母に毒を盛ろうとした、食事係のミョンソンがチョン・ナンジョンから口封じのために命を狙われるはめに。。。
しかし、オクニョが彼女を救います。
そして、ミョンソンを保護するために、オクニョは典獄署でかくまう事にしました。
オクニョとテウォンは、ミョンソンを司憲府の役人に会わせ真相を話す様に言います。彼女が、依頼された人物の名を証言しようとした直前、矢で胸を射ぬかれてしまうのでした。

オクニョ 運命の女-14話

ミョンソンは、チョン・ナンジョンの手下が放った矢で命を落としてしまいました。これ以上の調査が不可能になってしまい、司憲府の役人キム・テジュンは調査を諦めざるをえないことに。
更に悪いことが重なります。テウォンの母もチョン・ナンジョンの指令で盛られた毒が元で亡くなってしまう事になりました。。。
ウォンヒュンの助けで釈放されたテウォンでしたが、悲しみに暮れるしかありませんでした。
そしてテウォンは、母の葬儀に現れたウォンヒョンに対し、母はナンジョンの計略で死んだとウォンヒョンに言い放ちます。
ムンジョン王后は、オクニョに宮中で働かないかと提案します。提案を聞いたオクニョは、牢獄の茶母をしながら捕えられている罪人の力になりたいと答えます。
そして、オクニョはテスの冤罪を証明したいのだと、ムンジョン王后に訴えるのでしたが、あえて真相までを話すのは控えていました。
とうとうパク・テスの孫の行方を突き止めたチョンドゥン。捕盗庁のソン・ジホンがパク・テスの孫だったのです。
実は彼は、ウォンヒュンの娘シネと結婚する予定でした。
その話しを聞いたオクニョは驚くばかり。ソン・ジホンを探すため、急いで捕盗庁に出向くのでした。

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