韓国ドラマ オクニョ 運命の女 あらすじ 11話~12話 評判

   2017/05/01

韓国ドラマ オクニョ 運命の女 あらすじ 11話~12話 評判も上々!
BSで放送予定の「オクニョ 運命の女」を最終回までネタバレ!
最高視聴率は20%越えでキャストの配役と相関図も感想付きで公開!

韓国ドラマ-オクニョ 運命の女-あらすじ-ネタバレ

このページは「オクニョ 運命の女」の11話~12話のあらすじを公開しています。BSで放送予定の全51話(韓国放送は50話)を最終回までネタバレ!

オクニョ 運命の女-概要

「オクニョ 運命の女」は韓国のMBCで2016年に放送された歴史ドラマ。原題は「獄中花」。
日本ではNHKのBSプレミアムで4月から放送予定です!
韓国での平均視聴率は17.3%で最高視聴率は22.6%を記録した人気作です。
主役のオクニョを演じるキャストはいま注目されている若手女優チン・セヨン!
監督は『チャングムの誓い』や『トンイ』のイ・ビョンフンが手掛けています。

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オクニョ 運命の女-あらすじ-11話-12話

オクニョ 運命の女-11話

オクニョが隠れ家から脱出した後、チョンドゥクとチョンドゥンは捕らえられていました。
その後、オクニョも捕盗庁に連行される途中、チュンスに助けられます。
チュンスによっては、オクニョはムンジョン王后に会う事に。。。
ムンジョン王后の前で、オクニョはパク・テスの事の真実を話します。テスが、ウォンヒョンの悪事を非難していた事や、ウォンヒョンによってテスは命を落としたことを話すのでした。
また、チョンドゥクとチョンドゥンを救おうと、ムンジョン王后に直談判するのでした。
オクニョの言葉を信じたムンジョン王后は、チョンドゥク達を釈放し、ウォンヒョンを捉えます。身分を取り上げた上、典獄署に投獄したのでした。
一方、ムンジョン王后の計らいで、オクニョは密偵の仕事から足を洗い、典獄署で働くことになります。
その頃、チョンドゥンはテスの孫の捜索を引き続き行っていました。しかし、その消息は中々判明しません。

オクニョ 運命の女-12話

チョンドゥンは、テスの孫がケソンの裕福な家で暮らしているという事を突き止めました。
一方、牢獄で働くオクニョは、囚人たちからお金を詐取するよう典獄署の主簿から命じられます。
そこで、ただ詐取するだけでなく囚人たちを助ける案を思いついたオクニョ。裕福な囚人には、商売をさせることにします。
そんな中、イ・ミョンウという囚人が死亡します。裕福な商人であったのですが自殺で処理されることに。
不審な点に気づき、疑いを持ったオクニョだったが、牢獄の責任者チョン・テシクは自殺だと言い張るのでした。
また、捕盗庁の従事官ジホンまでもが、イ・ミョンウは自殺であると断言しますが、どうやらウォンヒョンから指示を受けていたのでした。
一方、オクニョはテウォンの母の体調が日に日に悪化して行く姿を見て調査を始めます。そして、厨房の下女に毒を盛られている事を突き止めました。
オクニョからこの事実を聞かされたテウォンは、下女とチョン・ナンジョンの仲間が話しをしているところを見つけるのでした。
そしてテウォンは、オクニョに自分がウォンヒョンの息子であることを告げます。

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