韓国ドラマ オクニョ 運命の女 あらすじ 5話~6話 評判

   2017/05/01

韓国ドラマ オクニョ 運命の女 あらすじ 5話~6話 評判も上々!
BSで放送予定の「オクニョ 運命の女」を最終回までネタバレ!
最高視聴率は20%越えでキャストの配役と相関図も感想付きで公開!

韓国ドラマ-オクニョ 運命の女-あらすじ-ネタバレ

このページは「オクニョ 運命の女」の5話~6話のあらすじを公開しています。BSで放送予定の全51話(韓国放送は50話)を最終回までネタバレ!

オクニョ 運命の女-概要

「オクニョ 運命の女」は韓国のMBCで2016年に放送された歴史ドラマ。原題は「獄中花」。
日本ではNHKのBSプレミアムで4月から放送予定です!
韓国での平均視聴率は17.3%で最高視聴率は22.6%を記録した人気作です。
主役のオクニョを演じるキャストはいま注目されている若手女優チン・セヨン!
監督は『チャングムの誓い』や『トンイ』のイ・ビョンフンが手掛けています。

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オクニョ 運命の女-あらすじ-5話-6話

オクニョ 運命の女-5話

試験に不合格だった事で落ち込むオクニョは、ある夜、出掛けた先で覆面をした暴漢に襲われ拉致されます。
その男たちのリーダーは、何と捕盗庁のカン・ソノという人物でした。スパイを束ねる頭領と言うもう一つの顔を持つカン・ソノは、オクニョに対し、密偵の仕事をしないかと提案します。
密偵となれば、命の危険に常にさらされる事になります。しかし、与えられた回答期限は、わずか3日だけだったのです。
オクニョは悩んだ末に決断します。これは、母の真相に近づく丁度良い機会ではないかと。。。
その日から、カン・ソノによるオクニョに対する厳しい訓練が始まりました。
その頃、明の使いから朝鮮の元王の死について調べていることを聞かされていた、ユン・ウォンヒョン。
一方、テスはムンジョン王后から、決断を迫られていました。密命を受ければ自由の身に、しかし拒めばこのまま地下牢に監禁され続けるのですが。。。

オクニョ 運命の女-6話

カン・ソノによる厳しい訓練をすべてやり遂げたオクニョは、諜報員として認められ働くことになりました。
最初に与えられた仕事は、不穏分子のリーダーを始末する任務でした。そのリーダーなる人物は、明の使節団の特使の様です。オクニョは、通訳として潜入します。
一方、地下牢から解放されたテス。ムンジョン王后から明の使節団を始末するよう密命を受けていました。
テスが、密命を受けることにしたのは、オクニョが母の真相に迫ろうとしている事を手助けする理由もありました。
一方その頃、オクニョは任務へ向かう途中で明の使者団と行動を共にしていたユン・テウォンに再会します。再会を喜び合う2人でしたが、オクニョは本当の事を言えません。
テウォンは、明の使節団と行動を共にする商団のトップの立場でありました。
テスは、オクニョを見つけます。そして、自分と同じ秘密の目的があることに気がつくのです。危険だから、直ぐに任務をやめるよう告げるテスでしたが。
そして、テスは率いて来た武装集団と共に襲い掛かるのでした。

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