韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 118話~120話 ネタバレ

   2017/05/02

韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 118話~120話 ネタバレで最終回まで公開
BSと地上波で放送予定で相関図とキャストも紹介!

韓国ドラマ-白夜姫-あらすじ

このページは「白夜姫」の118話~120話のあらすじと概要を配信しています。BSと地上波で放送予定の全74話(韓国放送は149話)を最終回までネタバレ!

白夜姫-概要

「白夜姫」は韓国のMBCで2014年から放送された愛憎劇ドラマ。
「芙蓉閣の女たち~新妓生伝」や「オーロラ姫」のイム・ソンハンが脚本を担当し、視聴率が好調だったため29話の延長が決定した。
キャストは実力派女優パク・ハナが主役に選ばれ、共演する男性陣にはモデル出身のカン・ウンタクや、演技派俳優キム・ミンス、ミュージカル俳優のソン・ウォングンなどのイケメン俳優が起用された。

ペク・ヤはある日、兄の突然の事故死をきっかけに自分と兄を捨てた実母と再会する。過去を隠して不自由なく生活している実母に復讐を誓うが、その方法は…

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白夜姫-あらすじ-118話-119話-120話

白夜姫-118話

ダルランの家でお灸を試しているのはジャンフンです・・。

二人はお灸を通じて意気投合するようになり、お灸の後で公園に行き、幸せな時間を過ごします。

ジャンフンもダルランもすっかり心が満たされ、家に帰ってからもその余韻に浸っています。

周囲から見ると気持ちが悪いぐらいの薄ら笑いを浮かべていますが、本人の中では幸せいっぱいです。

そんなとき、ウナはふたたび策略を練っていました。

今回の計画は、まず一刻も離れてほしいヤをチャン家に嫁がせることです。

そしてその代わりにジュンソをこちらの家に引き取り、自分がジュンソを育てていくという計画。

これは計画というよりウナの夢でもありましたが、彼女はそれをなんとしても実現させようと、頭をひねって策略を練り続けます…。

白夜姫-119話

ファオムとヤはすでに結婚することを決めていましたが、気持ちがはやる二人は早くも新居のことを考え始めます。

どこに住もうか・・どんな家にしようか・・ファオムとヤの夢と希望は膨らみます。

気持ちだけで収めておくことのできない二人は、さっそくマンションの内覧に出かけるのでした。

マンションを内覧した後、ヤははやる気持ちを抑えながらファオムに言います。

「チョ家についてはなるべく早く出たい・・でもそれ以外のことについては、来年以降じっくり考えていきたい・・」と。

一方、じゃんふんとダルランの関係がますます密接なものになっていきます。

二人はお灸を行うだけでは飽き足らず、公園での楽しい時間、さらには映画デートまでするようになります。

ウナが知らないところで、ジャンフンの気持ちは完全にダルランに傾いていきました…。

白夜姫-120話

ヤはファオムと結婚したいと思っていましたが、それを許してもらえない現実がありました。

ファオムはチャン家の人間ですが、そのチャン家はヤのことをファオムの結婚相手として認められないと合意していたのです。

家族に認めてもらえないまま二人だけの判断で結婚することはできない・・。

どうせ一緒になるなら、周囲に受け入れてもらってからでなければ・・。

ヤの胸の内にはそういう思いがありました。

したがってヤは、ファオムとの結婚から身を引こうと決心します。

身を引いて親しい仲になろうと提案してくれたのはサミでしたが、ヤはそれを受け入れます。

一方、ファオムはサミに呼び出されて出かけていきますが、行った先にはなんとヤがいてビックリします。

これは一体どういうことなのか・・と…。

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