韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 115話~117話 ネタバレ

   2017/05/02

韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 115話~117話 ネタバレで最終回まで公開
BSと地上波で放送予定で相関図とキャストも紹介!

韓国ドラマ-白夜姫-あらすじ

このページは「白夜姫」の115話~117話のあらすじと概要を配信しています。BSと地上波で放送予定の全74話(韓国放送は149話)を最終回までネタバレ!

白夜姫-概要

「白夜姫」は韓国のMBCで2014年から放送された愛憎劇ドラマ。
「芙蓉閣の女たち~新妓生伝」や「オーロラ姫」のイム・ソンハンが脚本を担当し、視聴率が好調だったため29話の延長が決定した。
キャストは実力派女優パク・ハナが主役に選ばれ、共演する男性陣にはモデル出身のカン・ウンタクや、演技派俳優キム・ミンス、ミュージカル俳優のソン・ウォングンなどのイケメン俳優が起用された。

ペク・ヤはある日、兄の突然の事故死をきっかけに自分と兄を捨てた実母と再会する。過去を隠して不自由なく生活している実母に復讐を誓うが、その方法は…

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白夜姫-あらすじ-115話-116話-117話

白夜姫-115話

ファオムはしばらくの間、アメリカに研修に行っていました。

そのファオムがついに帰国してきます。

しかし、ファオムが帰国することを知っていたのはヤだけでした。

他の人は帰国日を知らされていなかったので、唯一、ヤだけがファオムを空港に迎えにいきます・・。

ヤにとっては誰にも邪魔されることのない、愛しい人との再会。ファオムにとってもこの瞬間を誰にも邪魔されたくありませんでした。

そして二人は空港で再会しますが、周りの様子は一切目に入らず、二人は互いを見つめあいます。

一方、ジャンフンは甥っ子のジュンソのことで妻から相談を受けていました。

つまり、うちでジュンソを引き取ろうと・・。なるほどそれもいいなと思ったジャンフンでしたが、頭の中ではダルランのことも考えています…。

白夜姫-116話

ウナやジャンフンがジュンソを引き取りたいと言っても、ヒョギョンには大事な自分の息子を手放す気などありません。

これはきっぱりと言っておく必要があると思ったヒョギョンは、息子を手放す気はないと宣言します。

ところが、ヒョギョンにはウナに付け入られるある弱点がありました。

それは、ジュンソがダルランからあまり可愛がられていないことです・・。

ウナは当たり前のようにこの点を指摘して揺さぶりをかけますが、案の定、この点を衝かれたヒョギョンは身を引いてしまいます。

確かにジュンソはダルランから可愛がられていない・・ヒョギョンの気持ちは揺らぎます。

一方、ダルランの家でお灸を試すのはジャンフンでした。ジャンフンもまたジュンソのことを引き取りたいと思っています…。

白夜姫-117話

ファオムはどうしてもサミの本質を聞き出したいと思っていました・・。

その理由は、ファオムがサミとヤの関係を疑っていたからです。

二人には何か人に言えない関係性がある・・そもそもサミとは何者なのか・・とファオム。

ところがファオムが調べていくと、サミはそれほど警戒すべき相手ではないことが分かります。

最初はヤに対して下心があるのではないかと考えたファオムでしたが、サムにはまったくその心がないようです。

心配が杞憂に終わり、ファオムはほっと胸をなでおろします。

その頃、ウナはヤとの同居を解消したいと思っていました。

しかし願うだけではそれは叶わないので、内心忸怩たる思いを抱いています。

そんなときでした・・ファオムがヤとの同居を解消するよう頼みに来たのです!

ウナとしては願ってもないチャンスの到来に、胸を躍らせます…。

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