韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 73話~75話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 73話~75話 最終回
「白夜姫」を最終回までネタバレで公開!
BSと地上波で放送予定で相関図とキャストも紹介!

韓国ドラマ-白夜姫-あらすじ

このページは「白夜姫」の73話~75話のあらすじと概要を配信しています。BSと地上波で放送予定の全74話(原作は149話)を最終回まで紹介!

白夜姫-概要

「白夜姫」は韓国のMBCで2014年から放送された愛憎劇ドラマ。
「芙蓉閣の女たち~新妓生伝」や「オーロラ姫」のイム・ソンハンが脚本を担当し、視聴率が好調だったため29話の延長が決定した。
キャストは実力派女優パク・ハナが主役に選ばれ、共演する男性陣にはモデル出身のカン・ウンタクや、演技派俳優キム・ミンス、ミュージカル俳優のソン・ウォングンなどのイケメン俳優が起用された。

ペク・ヤはある日、兄の突然の事故死をきっかけに自分と兄を捨てた実母と再会する。過去を隠して不自由なく生活している実母に復讐を誓うが、その方法は…

スポンサーリンク


白夜姫-あらすじ-73話-74話-75話

白夜姫-73話

ミソルに新しい人生の転機が訪れます・・。

これまでずっとナダンと結婚する予定だったミソルは、ファオムとお見合いすることになったのです。

ただし、お見合いするだけで結婚が正式に決まるわけではありません。

ミソルとしては、ファオムを攻略して気に入られる必要があります。

そこでミソルはお見合いに母親に同伴してもらうことになりました。

ミソルは母親にべったりな性格で、母親の指示がなければ自分で行動することができません。

逆に、母親がそばにいてくれれば百人力、ファオムとの会話も弾むに違いありません。

こうしてミソルは、母親から恋愛ノウハウを伝授されます・・。

ところが、ミソルが考えたよりもファオム攻略は簡単でした。

なぜなら、ファオムはすでにヤとの結婚を諦め、次に進むことを決意していたからです…。

白夜姫-74話

チャン家の人々は、あまりにもスピーディーなファオムの決断に驚いていました。

なんとファオムは、ミソルとたった一回会っただけで結婚を決めてしまったのです。

彼女がどんな性格なのか、どんな考え方を持っているのか、なにも詮索せずにそそくさと決定してしまったのです。

ムオムはファオムの即断を心配していましたが、彼以外の家族はとても好意的かつ楽観的に受け止めていました。

ミソルはきっとファオムにとっての運命の人に違いない・・とてもいい出会いが巡ってきたと。

一方、ヤはナダンから不思議な話を聞かされます。ナダンはある夢を見たのですが、その中に自分の母親が出てきたというのです!

ナダンの不思議な体験について、ヤは冷静に分析しようとしています…。

白夜姫-75話

ソンジはどこから見てもおしとやかな女性でしたが、このときは男勝りな乾杯の音頭をとります。

豊かな表情・・豪快な掛け声・・それはまさに男のようでした。

それも当然のことで、ソンジが乾杯の音頭をとった席は、自分の歓迎会だったのです。

そんな豪快なソンジの姿を見たとき、ムオムはある決意を固めました!

それは、人生を決めてソンジにプロポーズすることです。

ムオムは早朝のアトリエを選び、そこでソンジに気持ちを伝えます。

願ってもないムオムからの告白にソンジは大感激・・とても信じられないといった表情を浮かべます。

そしてソンジはそのまま気を失い倒れてしまいます。

彼女は喜びのあまり正気でいられなくなったのでした・・。

ムオムは車でソンジを病院に連れて行こうとしますが、それを見ていたヒョギョンはムオムに…。

スポンサーリンク


おすすめの韓国ドラマ

おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket