韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 13話~15話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 13話~15話 最終回
BSと地上波で放送予定の「白夜姫」を最終回までネタバレで配信!
動画も人気であらすじはもちろん相関図とキャストも公開!

韓国ドラマ-白夜姫-あらすじ

このページは「白夜姫」の13話~15話のあらすじと概要を配信しています。BSと地上波で放送予定の全74話を最終回まで紹介!

白夜姫-概要

「白夜姫」は韓国のMBCで2014年から放送された愛憎劇ドラマ。
「芙蓉閣の女たち~新妓生伝」や「オーロラ姫」のイム・ソンハンが脚本を担当し、視聴率が好調だったため29話の延長が決定した。
キャストは実力派女優パク・ハナが主役に選ばれ、共演する男性陣にはモデル出身のカン・ウンタクや、演技派俳優キム・ミンス、ミュージカル俳優のソン・ウォングンなどのイケメン俳優が起用された。

ペク・ヤはある日、兄の突然の事故死をきっかけに自分と兄を捨てた実母と再会する。過去を隠して不自由なく生活している実母に復讐を誓うが、その方法は…

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白夜姫-あらすじ-13話-14話-15話

白夜姫-13話

久しぶりにチャン家を訪れたペク・ヤ・・それは実に13年ぶりのことでした。

チャン家に行ったペク・ヤは、とにかく感動と喜びで涙がとまりません。

なつかしい場所を久しぶりに訪れたというだけでなく、ヤにとってはもう一つ喜ばしいことがあったのです。

それは、チャン家の人々が全員、自分を温かく歓迎してくれたことです。

13年という月日は決して短くはありませんでしたが、それでもチャン家の人は自分のことを覚えていてくれました。

家族はそれぞれに成長していましたが、ヤもそれなりに成長して、大人の女性になっていました。

そんなヤのことを一点に見つめている男性がいました。

それは・・ムオムの兄のファオムです。

一方、ヤはタンシルから再びチャン家で暮らすよう勧められます…。

白夜姫-14話

ペク・ヤと兄嫁との関係は相変わらずよく衝突しています。

今日もペク・ヤは兄嫁をこっぴどく説教し、それからアトリエに向かいます。

兄嫁のヒョギョンにとっては気に障る存在ですが、夫の妹なのでどうすることもできません。

一方、ウナの人生には急なピンチが訪れていました。

一つは、息子のヨンジュンが自分の居場所を突き止めて連絡をしてきたことです。

この連絡でウナは激しく動揺しますが、彼女には別の問題もありました。

それは、夫が幼馴染と再会していたことです。

それを許せばずるずると行かれる可能性もあったので、ウナはすぐにその点で夫を牽制します。

一方、ヤを新番組に出したらどうかと考えていたのはムオムです。

ムオムは新番組を兄のファオムと一緒に作っています…。

白夜姫-15話

ヨンジュンにとって他界したはずの実母と再会できるのは、この上ない喜びでした。

いまだに信じられないところもありますが、確かに連絡も繋がって、待ち合わせた場所にはウナ本人がやってきました。

ところが、久しぶりに息子に会ったウナの反応は意外なものでした。

なんとヨンジュンはウナから冷たく突き放されてしまったのです。

泣いたり喜んだりする様子は一つもなく、むしろヨンジュンが会いに来たのを嫌がってるようです。

実母の冷たい反応に大きなショックを受けたヨンジュンは、落胆しながら横断歩道を歩いていました。

そのとき向こうから一台の車が・・そのままヨンジュンに衝突して・・ヨンジュンは跳ねられてしまいます。

現場にたまたま居合わせたペク・ヤは一部始終を見ていましたが、なす術もなくヨンジュンは・・。

兄が大変な目に遭ったことは分かるのに、頭が働かず気が動転して、ヤの時間は止まります。

気が付いたら病院に駆けつけていましたが、そこでヤが見たものは…。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 白夜姫 キャスト 相関図 最終回
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 白夜姫 あらすじ 全話一覧 最終回
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