韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 65話~66話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 65話~66話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の65話~66話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

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女王の花-あらすじ-65話-66話

女王の花-65話

ユラは、経営する焼肉店を売却しようとしていた両親に憤慨。親子の縁を切りたいとドングにこぼすが、そこにインチョルがやってきて…。一方、ドシンの意識が回復したとの知らせが入り、ヘジンとヒラは病院に急行。母の動きを秘かに追うジェジュンも病院へ急ぐ。ヘジンがドシンを他の病院に移す手続きを進める間にヒラは病室に入ってきたジェジュンに驚く。その頃、レナは数十年ぶりに再会した母から思いがけない秘密を打ち明けられ…。

女王の花-66話

イソルに、2度と会いに来るなと強い言葉を向けるレナ。イソルは、最後に1度だけ抱きしめたいと言って「お母さん」と口にするのだった。一方、テスはミンジュンとともにヒラとヘジンの行動を問いつめていた。都合のいい言い訳を並べるヒラに、ドシンの回復を待って話を聞きたいと言うテス。母の魂胆を知っているジェジュンは2度と自分を失望させないでと母に頼むが…。そんな中、レナは離婚と引き換えにある条件をヒラに提示する。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
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