韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 61話~62話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 61話~62話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の61話~62話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

スポンサーリンク


女王の花-あらすじ-61話-62話

女王の花-61話

レナはMC大賞に決定したことを喜ぶ一方でイソルが自分の足かせになることを恐れ、彼女を留学させようとする。だが、イソルは断り、レナに迷惑をかけないようにすると答えるが…。そんな中、レナが幼い頃に世話になったチョンイン僧侶がやってきて、レナの母が彼女に会いたがっていると伝える。レナは辛い子供時代を思い出し、彼女を追い返してしまう。MC大賞授賞式の当日、ドシンはレナの母に関する重大な情報を掴んでいた…。

女王の花-62話

レナの母が放火殺人事件を起こしたことを突き止め、レナに脅しをかけてきたドシンを建物から突き落としてしまったレナ。それをヒラが目撃していたことも知らず、放心状態のまま授賞式会場へ。彼女は壇上でMCの座をイソルに引き継ぐと話し、引退を宣言。その後、姿を消した彼女をイソルやミンジュンらは必死で捜し回る。取り返しのつかないことをしてしまったと悔やむレナは入水自殺を計るが、そのとき、お腹の子が動く気配がして…。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
地上波の放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 地上波
BSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 BS
CSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 CS

スポンサーリンク


おすすめの韓国ドラマ

おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket