韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 55話~56話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 55話~56話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の55話~56話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

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女王の花-あらすじ-55話-56話

女王の花-55話

イソルと2人で出張先に泊まったレナだが、真実を切り出せないまま一夜が過ぎる。ヘジンは青島の病院のことでテスを訪ねるが、テスは彼女に自分とジェジュンの親子関係について問い質し、ますますヒラへの疑惑が募らせる。その頃、ミンジュンは前夜ヘジンから言われた言葉についてレナに話をするが、レナの答えも要領を得ず、彼を混乱させてしまう。そんな中、イソルはレナとヘジンの会話を立ち聞きし、自分の母親の存在を知ることに…。

女王の花-56話

自分の母がレナだと知ってしまったイソルは、あふれる涙を止めることができない。イソルに電話したレナは、彼女が涙声だと直感するが…。すべてを知るヘジンは再びヒラを動かすべく執拗に家を訪れる。ヘジンから、テスがジェジュンの出生に疑いを抱いていることを聞かされたヒラ。テスがDNA鑑定を予約したことを知り、ある行動に出る…。一方、レナはイソルを買い物に誘ったり手料理を振る舞ったりして、一日、楽しい時間を過ごす。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
地上波の放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 地上波
BSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 BS
CSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 CS

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