韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 41話~42話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 41話~42話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の41話~42話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

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女王の花-あらすじ-41話-42話

女王の花-41話

インチョルの心ない言動を、父に代わってヤンスンに謝罪するユラ。その会話をすべて聞いてしまったヘジン、さらにそこにインチョルが現れ…。彼の隠し子騒動に怒りが収まらないヘジン。ユラの結婚のために離婚はしないが、子供の親子鑑定をすると主張。娘には会ったことがないと言い張るインチョルだったが、ユラは父にだけ相手がイソルであると告白する。一方、ヒラがテスと和解して家に帰り、表向きは平和が戻ったかに見えたが…。

女王の花-42話

ヒラは、イソルがテレビ番組に出演したことがジェジュンに影響を与えることを心配。局長に直談判に行くが、イソルの人気が高いことを理由に拒否される。そこで、ヒラはレナに恨みを抱くヒヨンと協力体制をとることを考える。そんな中、イソルはウンソルの上司だという人間からの再三の呼び出しを断りきれず仕方なくカフェに急ぐと、そこには待ちくたびれたヘジンが。ヘジンの口から出た言葉と突然の行動はイソルを衝撃で打ちのめす…。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
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