韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 37話~38話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 37話~38話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の37話~38話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

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女王の花-あらすじ-37話-38話

女王の花-37話

倒れたテスの診察に訪れたインチョルとヘジン。その後、1人残ったインチョルがレナと険悪な空気でいるところにミンジュンが現れる…。家を出たヒラから、テスと別れて病院を建てる計画を打ち明けられたジェジュンは、ショックで発作を起こしてしまう。だが、イソルのためにも強くなりたいと願うジェジュンはある行動に挑戦し…。そんな中、ユラはヤンスンと言い争うインチョルの会話を盗み聞きしてしまい、思いがけない事実を知る。

女王の花-38話

レナに子供がいるという情報を得たヒラとヘジンは、アメリカでレナと同じ料理学校に通っていたソヒョンから話を聞く。だが、子供に関する確たる証拠は掴めない。その頃、テスはレナに不利になるよう作られた結婚契約を破棄し、嫁として認めることに。一方、ユラは自分以外の子供の存在を知って父を非難し、ヘジンに話そうとするも打ち明けられず…。そんな中、レナの元にソヒョンが現れ、自分を訪ねてきた女性たちのことを伝えるが…。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
地上波の放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 地上波
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