韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 13話~14話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 13話~14話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の13話~14話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

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女王の花-あらすじ-13話-14話

女王の花-13話

イソルはクリニックを辞めたジェジュンを明るく励まし、改めて互いの気持ちを確かめあう。一方、ミンジュンはテレビ出演するレナにドレスを新調し、上海出張に彼女を誘う。だが、彼を既婚者だと思い込んでいるレナはその言葉を素直に受け取ることができない。TNC の新メニュー発表会の当日、レナは料理番組の収録をわざと長引かせ、発表会を欠席。急遽代役に立ったイソルに新メニューを発表させるが、その中身はすり替えられていた…。

女王の花-14話

レナが欠席の発表会でレインボーピザが新メニューとして発表され、マスコミでも話題となる。レナは自分が意図したメニューとは違うと主張するものの、テスは大成功だと喜び、レナとミンジュンに祝杯を上げるよう勧める。イソルはジェジュンとのデートで楽しい時間を過ごしていた。だが、それも束の間、レインボーピザは他店のメニューを盗用したことが報道される。レナから罪を被せられながら、イソルは自分が悪かったと彼女に謝り…。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
地上波の放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 地上波
BSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 BS
CSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 CS

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