韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 7話~8話 ネタバレ

 

韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 7話~8話 ネタバレ
BSで放送予定の「女王の花」のあらすじをネタバレで最終回まで配信!
挿入歌入りのOSTの評価も高いドラマのキャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-女王の花-あらすじ

このページは「女王の花」の7話~8話のあらすじと概要を配信しています。BSで放送予定の全69話を最終回まで紹介!

女王の花-概要

「女王の花」は韓国MBCで2015年に放送され、視聴率は同時間帯で1位を独走した愛憎劇ドラマ。
キャストは「野王」のキム・ソンリョンと「大丈夫、愛だ」のイ・ソンギョンがヒロインとして出演し、男性陣は「紳士の品格」のイ・ジョンヒョクと「家族なのにどうして」のユン・バクなどが競演した。
演出は「ロマンス」のイ・デヨン、「グロリア」のキム・ミンシク、脚本は「妻の報復~不倫と背徳の果てに~」「エンジョイライフ」を手掛けたパク・ヒョンジュが担当した。

スポンサーリンク


女王の花-あらすじ-7話-8話

女王の花-7話

祖母の遺産で借金を返済し、ソウルで暮らすことになったイソル一家。彼らを追ってドングたちも韓国にやってくる。イソルは幼なじみのドングを弟扱いするだけだが、ドングは秘かに彼女を想っていた…。その一方で、ジェジュンは母のためにユラとの結婚を決心したものの、気持の整理がつかずに苦しんでいた。ジェジュンとヒラの会話を偶然聞いてしまったレナ。彼女は初めて会ったヒラから刺のある言葉を向けられ、不吉な予感を抱くが…。

女王の花-8話

ドングとクラブで歌のアルバイトを始めたイソルは、そこでジェジュンと鉢合わせしてしまう。イソルの歌を聞きながら台湾での日々を思い出すジェジュン。互いに惹かれながらも現実には抗えない2人だった。一方、世間でのレナ人気を受けて、テスはミンジュンのレストランへの支援に力を入れる。ジェジュンのために動いてきたヒラはそんな夫に焦るばかりだが、当のジェジュンはクラブで踊るユラの姿にショックを受けて気を失ってしまい…。

キャストと相関図はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 キャスト 相関図 ネタバレ
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 女王の花 あらすじ 全話一覧 ネタバレ
地上波の放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 地上波
BSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 BS
CSの放送予定はこちら⇒韓国ドラマ 放送予定 CS

スポンサーリンク


おすすめの韓国ドラマ

おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket