韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち あらすじ 13話~14話 感想

   2017/05/02

韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち あらすじ 13話~14話 感想
「麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち」のあらすじをネタバレ!BSで放送予定!
最終回の感想も高評価でOSTも人気!キャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-あらすじ

このページは「麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち」の13話~14話のあらすじと概要を配信しています。BS(WOWOW)で放送予定の全20話を紹介!感想も随時追加!

麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-概要

「愛人がいます」は韓国SBSで2016年に放送された、中国の小説「歩歩驚心」を原作にしたドラマ。
「夜を歩く士<ソンビ>」のイ・ジュンギがカン・ハヌル、ホン・ジョンヒョンといった豪華イケメンキャストと共演した。
脚本は「シンデレラマン」のチョ・ユニョン、監督は「大丈夫、愛だ」のキム・ギュテ。

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麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-あらすじ-13話-14話

麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-13話

宴が皇宮で開催されていた。
そんな中、太祖ワン・ゴンを襲撃しようとしていた後百済の王女ウヒ!
そこで刀を出してきて接近してきたのだった。
だが、第13皇子ペクアが阻止しようとしてくれたが、なんとダメだったのだ。
そして太祖ワン・ゴンは椅子から転落してしまい、倒れてしまったのです。
周囲の方々は、太祖ワン・ゴンを見ていた。

そのすきにペクアを刺したウヒ。誰もこのことに感づいていなかった。
そしてそのことがわかったペクア!急いで刀を隠したのだ。
急いで逃げろ~~!ウヒに話したが…。

その頃、意識がないまま太祖は、天徳殿に搬送されたのです。
チェ・ジモンとパク・スギョン!正胤と第4皇子を宜しく。と言った太祖。
再度、倒れてしまい…。

そんな中、第3皇子ヨと第8皇子ウク、第9皇子ウォンの3人は、太祖の安否を確認しに訪れた。
だが、パク・スギョンと兵士に囲まれてしまったのです。
しかも王命がないと、入れることは不可能!と言われてしまい…。

そこで太祖に命が危うい場合、ワン・ヨは遺言のことが脳裏をよぎったのだ。
そこでこっそりと別のものに取り替えられるのが目的。とはなした。
だが、そんなことをしに訪問したのでしゃない!と、きっぱり話すパク・スギョン。

麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-14話

太祖ワン・ゴンが亡くなったのだった。
その後、正胤ワン・ムが、太祖になったのです。

そして2年の月日が過ぎてヘ・スも、茶美院の尚宮に!
さらにヘ・スの侍女のチェリョン。 第8皇子ウクによって、ヘ・ス同様に茶美院で仕えることに!
たまたま、ヘ・スの誕生日だったのだ。
誕生日のヘ・スに、ブルガリアのアロマオイルをプレゼントした第13皇子ペクア。
だが、第4皇子ソは、プレゼントをあげていいか?苦悩していた。
そこで第4皇子ソは、皇子の来訪がプレゼントだ!と言い張った。

その日の夜。ワン・ソは、狼の鳴いた声を出していた。
そこでヘ・スを呼んだが…。
そして誕生日のプレゼントとして見てほしいんだ!言うワン・ソ。
ヘ・スを外に連れて…。

そんな中、ワン・ソとヘ・ス。2人は星が綺麗な夜の空を見ていたのだ。
星座の話題で盛り上がって~ワン・ソの昔の苦労話しをヘ・スは聞いていた。
そでこワン・ソを励ましてあげながら~。

キャストと相関図の一覧はこちら⇒韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち キャスト 相関図 感想
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち あらすじ 全話一覧 感想

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