韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち あらすじ 7話~8話 感想

   2017/05/02

韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち あらすじ 7話~8話 感想
「麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち」のあらすじをネタバレ!BSで放送予定!
最終回の感想も高評価でOSTも人気!キャストと相関図も紹介!

韓国ドラマ-麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-あらすじ

このページは「麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち」の7話~8話のあらすじと概要を配信しています。BS(WOWOW)で放送予定の全20話を紹介!感想も随時追加!

麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-概要

「愛人がいます」は韓国SBSで2016年に放送された、中国の小説「歩歩驚心」を原作にしたドラマ。
「夜を歩く士<ソンビ>」のイ・ジュンギがカン・ハヌル、ホン・ジョンヒョンといった豪華イケメンキャストと共演した。
脚本は「シンデレラマン」のチョ・ユニョン、監督は「大丈夫、愛だ」のキム・ギュテ。

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麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-あらすじ-7話-8話

麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-7話

ヘ・スは、宮女へと昇進したのです。
そしてヘ・スは、再度オ尚宮と会うことに!

そんなオ尚宮は、ヘ・スが薬の材料&お化粧には詳しい!と聞いたのだった。
そしてヘ・スに対して期待を寄せるオ尚宮!
だが、ヘ・スが全く、文字を読んだり~書いたりできない。とわかったオ尚宮は、驚きを隠せないでいたのです。

その頃、ヘ・スが部屋から出たら、第4皇子ワン・ソが待ちうけていました。
ワン・ソは、のんびりしているヘ・スを見て~イラっとしていた。
そしてヘ・スを案じていたワン・ソは…
【生涯、傷をかかえて歩んでいくことがわかるのか!しかも宮女になって生きぬくことも理解しているのか!!】と罵声をあびさせてしまったのだった。
ヘ・スは、どなり散らしたワン・ソに対して、恐い!と感じていたのです。

そこで、宮殿内で1番最初に日がのぼる湖に行ったワン・ソとヘ・ス!
そして宮殿内の話をしはじめたワン・ソ。
宮殿が淋しい所だということを、こんこんと語り聞かせワン・ソだった。
だが、【ワン・ソがいてくれるので、淋しく感じない!】と笑顔で語るヘ・ス。
そう言うヘ・スに対して、だんだんワン・ソは、心をOPENにしていくのだが…。

麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち-8話

ワン・ソは、他の皇子達がいる所で、傷をみせることに…。
そんなワン・ソを案じているヘ・ス!

だがワン・ソは、ヘ・スに…
【私をもてあそんで面白いのか?】と、激怒したのだった。
そして【いたわってほしくない!】と言い出したワン・ソ。
でもヘ・スは、【自分自身そんなことをしたという思いがない。】と言うが…。
ワン・ソには全く伝わらなかったのです。

その頃、ヘ・スとオ尚宮。2人は、太祖ワン・ゴンの行動の準備をしてあげていました。
ワン・ゴンが、ヘ・スに…
【今も変化なく、皇子たちと仲がいいのか?】と聞いたのだった。
でもヘ・スは、【前の方が仲が良かった!】と言うが…。

しかもヘ・スは、何かにつけて、皇子たちの周囲にいる!と宮女たちに、あまり良く思われていなかったのです。
見るに見かねたオ尚宮!そこでヘ・スに、少し皇子たちと遠ざかるように忠告したのだった。

そんな中、お茶をたのしんでいた皇子たち。
だがワン・ソ1人だけ、【国内では干ばつで辛い思いをしているんだ!こんなことしている時間はないぞ!】と、お茶の時間を拒んでいたのです。
皇后ファンボ氏が、その光景をみていて~
【ワン・ソの言うとおりだ!お茶の時間も質素にしなさい!】とワン・ソに賛同したのだが….。

キャストと相関図の一覧はこちら⇒韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち キャスト 相関図 感想
あらすじの全話一覧はこちら⇒韓国ドラマ 麗〈レイ〉 花萌ゆる8人の皇子たち あらすじ 全話一覧 感想

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