韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 47話~48話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 47話~48話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の47話~48話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-47話-48話

愛人がいます-47話

ジンリに脅されたキム検事は、マノの罪までヘガンにかぶせてヘガンに実刑を求刑し、やっと立ち直ったジノンのために、ヘガンはすべての罪を背負おうとする。
ヘガンが置かれた状況を知らないジノンに、警察からテソクが生きているという連絡が入り、ジンリが逃走を協力しているかもしれないと言う。
すべてを抱えて1人で苦しむヘガンを見かねたソクは、ジノンにそのことを話し、ジノンはヘガンに指輪を差し出しながら、すべてを話すようにと言う。
そして、ヘガンの裁判が行われ、ヘガンに1年の実刑が下される。ヒョヌは、1年間、ヘガンの面会にも行かずにヘガンへの怒りをあらわにしながら生きるジノンを
なだめる日々を送り、右手が治ったソクに、服役中のヘガンはマノの供述書の筆跡鑑定を頼む。
ソクは出所するヘガンを迎えに行くのだが、ソクが着く前に出所したヘガンは、刑務所の仲間に頼まれて、仲間の娘の世話をしに行く。
そしてヘガンに未練はないと言ったジノンは、出所したヘガンのことが気になって仕事が手につかない。 

愛人がいます-48話

刑務所の仲間のぬれ衣を晴らすためにヘガンが殺人の真犯人が経営している中華料理店に潜り込んだことを知ったヒョヌは、ジノンを連れてその店へ行き、
ヘガンを見たジノンは怒りをぶつけて店を出ていく。そんなジノンを今も愛するヘガンは仲間の無実を証明するために、中華料理店のオーナーのオフィスに入る。
ヒョヌとお酒を飲んで酔っ払ったジノンは、ヘガンと暮らしていた家に行き、ヘガンはジノンと添い寝をする。
ヘガンの仲間の無実を証明することに協力しているソクは、ヘガンに自分の事務所の事務長にならないかと提案し、ヘガンはジノンに相談してみると答える。
そんな中、イチゴ農場で働きながら逃亡生活を続けているテソクは、体調を崩し、ジンリに助けを求める。
そして、大学で講師の仕事を始めたソルリに、クム・ガンサンという後輩が一目ぼれしたと告白する。
ヒョヌからヘガンが中華料理店で働いている理由を聞いたジノンは、中華料理店の前に行き、中華料理店の社長はヘガンを怪しく思うのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます キャスト 相関図
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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