韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 45話~46話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 45話~46話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の45話~46話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-45話-46話

愛人がいます-45話

マノが倒れ、ヘガンとジノンはジフンを殺してないと言っていたマノの言葉を信じようとする。そして、ヘガンはジノンに今ならあなたと結婚したいと言う。
フドキシンの問題を解決するためにジノンは担当チームを作ることにし、ヒョヌはジノンの指示でソクをチームに合流させるためにソクの事務所を訪れる。
その時、ソクの事務所にハ・ソジュンが面接に来るのだが、ヒョヌはソジュンに酒臭いと言う。
そんな中、死んだと思われていたテソクは、ジンリが用意した逃亡資金を回収しようとするのだが、通りかかった女性に顔を見られてしまう。
マノが亡くなりジノンやヘガンは失意に陥り、ジュンサンは地方のオルタナティーブ・スクールの校長の話がきたとソクに話す。
ジノンはジンリが早く立ち直ってよかったと言い、ジンリはそんなジノンにテソクやマノを殺したのはあなただと言う。
セヒのことが心配で家を訪れたヘガンにジノンは、つらいからもう来ないでくれと言い、ヘガンはそんなジノンにプロポーズをする。

愛人がいます-46話

セヒの部屋に泊まったヘガンにジノンは、認知症のセヒのために自分とよりを戻す必要はないと言い、ヘガンはジノンとの愛を大切にしたいと言う。
ヘガンは外泊したジンリに、テソクの遺体を必ず捜すべきだと言い、ジンリはそんなヘガンに塩をまきながら、マノの死をヘガンのせいにする。
ジンリの携帯電話を見たヘガンは、死んだはずのテソクからのメールを見て、本当にテソクなのか確認することにする。
そんな中、ソクは大手の法律事務所を辞めて、ソクの事務所で働こうとするソジュンに理由をたずねる。
ジノンがフドキシンの生産を中断し、消費者への被害補償を始めたことで、千年製薬の薬が売れなくなり、株主たちが猛反発する。
ジノンが自分のお金で被害者への被害補償を行っていることをヒョヌから聞いたヘガンは、マノからもらった株を売ったお金をジノンに渡す。
何としてもヘガンを刑務所に入れたいジンリは、キム検事の弱みを握り、マノの罪をヘガンに着せることをキム検事に要求するのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます キャスト 相関図
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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