韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 43話~44話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 43話~44話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の43話~44話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-43話-44話

愛人がいます-43話

ジノンは千年製薬が今まで賄賂を渡した政財界の人間のリストをヘガンに渡し、今後もソクと弁護士を続けるようにと言う。
追い込まれてしまったテソクは、マノに今までのことを謝りながら助けて欲しいと泣きつく。
そんな中、ジノンはフドキシンを市場から回収し、疫学調査を始めるために、千年製薬の社長に就く計画を立てる。
ミド製薬の特許権訴訟のことで被疑者として検察に呼ばれたヘガンは、マノの運転手の息子であり、ヘガンの担当検事でもあるキム検事に、
公正な捜査を行わなければキム運転手も巻き込まれると言う。
そして、ウジュとヨンギがアメリカへ行くことになり、ヘガンは1日だけウジュと過ごしたいとヨンギに頼むのだが、ウジュはヘガンに内緒でジノンまで誘う。
テソクはヘガンが確保した株を奪うために、ヘガンが株購入のために雇った男に取引を持ちかける。
ついにマノが検察に出頭することになり、マノと検事室で2人きりになったヘガンはマノにジフンを殺したのかと聞くのだが…。

愛人がいます-44話

社長と副社長の解任案で株主総会を開くという告知を受けたテソクは、テソクの社長の座を守ると約束したジノンを問い詰める。
ヘガンはテソクに辞表を出し、犯罪を指示するテソクの録音データを警察に聞かせる。
マノはテソクを見限って罪を償うことにし、逃げ場を失ったテソクはずっと隠していた自分の過去をマノに話し、ジンリのことは愛してなかったと言う。
出国日が近づいたヨンギとウジュは、ギュソクに今までの感謝の気持ちを伝えるために、絵手紙とプレゼントを用意する。
そんな中、警察がテソクを連行するためにマノの家を訪れ、テソクは逃げることに成功するのだが、翌日テソクの遺書と遺品が見つかる。
一方、テソクからの遺言のようなメールを見たマノが気を失い、医者はセヒやジノンに心の準備をするようにと言う。
警察署でテソクの遺品を確認したジンリはその足でヘガンに会いに行く。テソクの自殺をニュースで見たソクはヘガンにテソクの自殺は偽装かもしれないと言う…。

韓国ドラマ 愛人がいます キャスト 相関図
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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