韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 41話~42話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 41話~42話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の41話~42話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-41話-42話

愛人がいます-41話

ジフンがマノによって殺されたと確信したヘガンは、マノからミド製薬を潰すよう指示された時の会話の録音をマノに聞かせ、マノは自分が捕まるとヘガンも
無事じゃ済まないと言う。テソクの手下のジョンマンが捕まり、ヨンギはジョンマンが自分を殺害しようとしたことと、テソクが黒幕であることを警察署で証言する
のだが、テソクはジョンマンとは面識もないとシラを切る。
マノとヘガンの会話を聞いたジノンは、自暴自棄になり携帯を車に置いたまま街を1人で歩くのだが、そんなジノンを見かけたギョンウは、ジノンに辛いラーメンをごちそうする。ジノンのことが心配になったヘガンはセヒに電話し、ヘガンに会いに会社へ行ったセヒは認知症の症状を見せる。
ギュソクがヨンギとウジュを気に掛けている理由をテソクから聞いたヨンギは、ギュソクに距離を置き、アメリカ行きの手続きをギュソクに頼む。
そんな中、ヘガンはマノとの会話を検察に提出し、ジノンはテソクの解任案で臨時役員会議を招集するのだが…。

愛人がいます-42話

追い込まれたテソクは、マノとヘガンを担当した検事がマノの運転手の息子であることをヘガンに話し、取引を持ちかける。
ヘガンはジノンにテソクを見逃すように頼むのだが、ジノンはヘガンの頼みを断る。
ヨンギはウジュにアメリカ行きの話をし、ウジュはギュナムやギュソクと行きたいと言う。
マノは朝食の食卓で3次裁判から別の弁護士を用意するようにテソクに命じ、テソクはヘガンを刑務所に入れるのかと探りを入れる。
そんな中、セヒは犬猿嫌煙の仲のギュナムの家を訪れ、自分が認知症にかかったことを打ち明け、ギュナムとの思い出を話す。
フドキシンの副作用の2次裁判が始まるのだが、ソクの代わりに原告側の弁護を引き受けた弁護士が法廷に現れない。
ジノンはマノの運転手の息子がヘガンとマノの担当検事であることを知り、マノの運転手に会いに行く。
ヨンギはソクをお見舞いするために病院を訪れるのだが、ギュソクがお見舞いを邪魔する。そして、ヘガンのオフィスに検察の家宅捜査が入るのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます キャスト 相関図
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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