韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 39話~40話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 39話~40話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の39話~40話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-39話-40話

愛人がいます-39話

千年製薬の地下駐車場でソクはバイクに乗った何者かにバッドで頭を殴られ、ヘガンは意識を失ったソクの手にメモが握られていることに気づく。
ジフンの死に疑問を抱いたジノンはマノを映画に誘い、サンファ散の特許権とジフンの死について自分の推理を話すのだが、マノはジノンの推理を否定する。
認知症のセヒはジンリに、テソクのことを罵りながらテソクと結婚してはならないと言い、ジンリの知らなかったテソクの過去を話す。
ヘガンと仲直りしたヨンギはヘガンにアメリカ行きを進められ、ギュソクに英語を教えてもらう。
そんな中、イルサンの息子のギョンホは、状況証拠からヘガンを襲おうとした犯人として逮捕されるのだが、ソクが襲われた時間にジノンを見かけたというアリバイを提示する。
警察はギョンホを真犯人だと決めつけ、ギョンホのアリバイを信じたジノンとヘガンは、2人で真犯人の捜査を始める。そして、テソクはソクのお見舞いに行くのだが…。

愛人がいます-40話

ソクを襲わせたのがテソクであることに気づいたソルリは、ソクのお見舞いに来たテソクを問い詰めるのだが、その会話を聞いたヘガンはソルリに過去を後悔していると話す。
ジノンは警察署に行きソクを襲ったのはギョンホではないと説明し、ギョンホの罪を許してくれたジノンにイルサンはお礼を言う。
ソクは毎日お見舞いに来るヘガンに、犯人はヘガンではなく自分を狙ったから罪悪感を抱くなと言う。ソクを襲った真犯人の黒幕がテソクであることを確信したジノンは、
テソクに盗聴されていることを利用して罠をはる。ヘガンにソルリとの取引のことを問い詰められたテソクは、ヘガンにソンリョンのメモのことを逆に問い詰め、ヘガンはメモの
存在など知らないとシラを切る。ジノンを飲みに誘ったヘガンは、マノがジフンを殺しサンファ散を奪ったことは知っていると話しながら、自分を責めるなとジノンに言う。
そんな中、千年製薬の株を買い集めているヘガンに、ミド製薬の件で検察が連絡がくるのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます キャスト 相関図
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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