韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 37話~38話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 37話~38話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の37話~38話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-37話-38話

愛人がいます-37話

サンファ散の開発者はヘガンの実の父親のトッコ・ジフンであることを知ったジノンは、フドキシンの副作用の裁判から手を引くようにとヘガンに言う。
しかし、ヘガンはそれを断りジノンは記者会見を開くと言う。テソクは裁判を終えたソクの事務所を訪れ、勝ち目のない裁判を続ける理由を探ろうとする。
ヘガンを食事に誘ったジノンは、1か月だけでいいからヘガンと一緒に暮らしたいと言い、ヘガンはジノンにその理由を尋ねる。
そんな中、マノはヨンギを訪ね、ヨンギのために韓国に難病治療センターを建ててあげると言い、マノが帰ったあとヨンギはギュナムに自分を育ててくれたチョロクの話をする。
ソンリョンの研究日誌を読んだテソクは、ヘガンが役員たちのリストラを行った本当の理由に気づく。
ジフンの死の真相を調べるためにジノンは事故当時の記録を調べ、当時マノを救助に行った人に会う。

愛人がいます-38話

テソクは弁護士としての守秘義務のあるヘガンに、ソンリョンは自分が殺したと話し、顔色も変えずにテソクのオフィスを出たヘガンは、突然ジノンに手料理を作ってあげると言う。
ジノンはヘガンに1日だけ夫婦に戻りたいと言い、ジノンのために料理を作ったヘガンはジノンと別れたい本当の理由を話す。
ジノンとヘガンの監視を続けていたテソクの部下は、不審な男がヘガンの家の前に猛毒の木を置くのを目撃する。
報告を受けたテソクは、ソクを襲って不審な男に罪を着せる計画を立てる…。
一方、ヘガンの家の前に猛毒の木を置いたのが、イルサンの息子であることに気づいたジノンは、イルサンの息子に会いに行く。
そんな中、ソルリはソクの裁判を応援するために千年製薬の本社の前で1人デモを行う。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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