韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 35話~36話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 35話~36話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の35話~36話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-35話-36話

愛人がいます-35話

健康診断で骨密度が低いことが分かったソルリは、フドキシンの副作用によるものだと分かり、ソルリはヘガンを問い詰める。しかし、ヘガンはソルリがフドキシンの臨床試験に参加していることを知った時は副作用のことを知らなかったと言う。
他人には興味がないギュソクは、自分もウジュとヨンギにかまってしまう理由が分からないと言い、ヘガンがウジュをアメリカで治療させたがっているとヨンギに伝える。
ソルリを家まで送ろうとするジノンにソルリは、自分がジノンのことを好きになった理由や片思いのままにしなかった理由を泣きながら話す。
そんな中、セヒは朝食の食卓でヨンギの話をするのだが、そこでジノンはヨンギとヘガンがマノの親友の娘だったことを知る。
キム・ソンリョンが死んだ場所を訪れたヘガンは、ソンリョンの遺体の手の甲にあったアザの原因に気づく。
一方、マノに招待されたヨンギはテソクもマノの家で暮らしていることを知り、招待を断ろうとするのだが…。

愛人がいます-36話

テソクの弱みを握っているソルリは、テソクにジノンとヘガンを破滅させてほしいと言い、ヘガンに自分との戦いはまだ終わっていないと言う。
ジフンとの登山でマノだけが生き残った話を聞いたジノンは、テソクに何か知らないかと聞き、テソクはサンファ散を開発したのはマノではなくジフンだったと話す。
テソクはイルサンをお酒に誘い、ヘガンとマノを刑務所に入れてくれたら、千年製薬に奪われたイルサンの薬の特許権を返してやると取引を持ちかける。
そんな中、ヘガンは脅迫まがいなことをする謎の男に悩まされ、ジフンの死とサンファ散のことでショックを受けたジノンはヘガンに海外で暮らそうと言う。
ヘガンのことが許せないヨンギは、フドキシンの副作用の裁判を傍聴するとソクに言い、ソクはソンリョンが書いた研究日誌のコピーを持っていることを話す。
ヘガンを許すことにしたヨンギは、ヘガンに自分たちの父親のことを話すのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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