韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 33話~34話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 33話~34話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の33話~34話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-33話-34話

愛人がいます-33話

ヘガンに引っ越し先を秘密にされたジノンは、ギュナムに身を引くべきなのか、それでもよりを戻すために努力すべきなのか分からないと胸の内を打ち明ける。
ヘガンとの思い出の場所で偶然ヘガンを見かけたジノンは、ヘガンのあとをつけ、ヘガンが4年間の記憶を失っていないことに気づく。
ヘガンはウンソルへの思いを話し、ジノンといるとウンソルへの思いを我慢しなければならないと言う。その話を聞いたソクは、ジノンを切り離すには自分と結婚する方法しかないと言う。ヘガンの部屋を突き止めたジノンは、ヘガンにもう疲れたと言い、今までつきまとったことを謝り、ソクと幸せになれと言う。
そんな中、ソルリやジュンサンと人間ドックに行ったソクは、ソルリがフドキシンを服用していることを知る。
ヘガンが千年製薬の副社長に就任した日、ジノンやヘガンと出社したマノは役員たちの前でテソクだけを会長専用のエレベーターからおろすのだが…。

愛人がいます-34話

会社の地下駐車場でシン・イルサンに会ったヘガンは身の危険を感じるのだが、そこにジノンが現れ、ジノンを“あなた”と呼ぶ。ジノンはイルサンに二度と現れるなと警告し、ヘガンは自分のことを恨むイルサンに娘を失った母親の怒りをぶつける。イルサンが帰ったあとジノンはヘガンを強引に別荘へ連れていき、心が揺れているヘガンはソクに助けを求める。
そんな中、ソルリの健康診断の結果が出るのだが、事情を知らないジュンサンはソルリの骨が弱っていることに責任を感じる。
ソクはソルリに検査結果を伝え、テソクがフドキシンの臨床試験のデータを改ざんしたと話す。
それを聞いたソルリは、ヘガンはソルリがフドキシンの臨床試験に参加していることを知りながら、わざと止めなかったとソクに言う。
セヒはヘガンに会社を継がせようとしているマノを問い詰め、マノはヘガンが邪魔者たちを倒したら、ジノンに会社を継がせるつもりだと説明する。
そして、ゴーシェ病を煩っているウジュの脾臓に問題が生じるのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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