韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 27話~28話 相関図

   2017/05/02

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 27話~28話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の27話~28話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-27話-28話

愛人がいます-27話

ギュソクはゴーシェ病を煩っているウジュのことを心配して、兄のテソクに千年製薬のせいでウジュが走ることが二度とあってはならないと警告する。
自分の過去を知ったヘガンは、自分の過去にけじめをつけるかのように死んだムン・テジュンの訴訟を続行しようとし、ジノンの立場を心配したペク・ソクは、ヘガンを止める。
キム・ソンリョンを失い、中国まで逃げることになったすべての原因がト・ヘガンであるとソルリに言われたヨンギは、ギュナムの家を訪れたヘガンにソンリョンの命を奪ったのはヘガンだと話す。そして、ヘガンが自分の姉であることを知らないヨンギは、ギュナムにヘガンは自分の代わりに事故に遭い、今も生きていると話す。
テソクはジンリに、マノがヘガンの父親を殺してサンファ散の特許権を奪ったことを話し、ジンリを味方につける。
そんな中、ジノンとヘガンはヘガンが過去に取り扱った裁判について調べ、ソルリとジンリはジノンとヘガンを別れさせる方法について相談するのだが…。

愛人がいます-28話

ジュンサンの家でギュナムと再会したヘガンは記憶喪失であることをギュナムに打ち明け、ギュナムの家を訪れたジノンは、ヨンギに千年製薬の今までの悪事を正すと言い、
ヨンギは4年前にテソクも同じことを言ったと怒りをぶつける。ジノンはソルリの家を訪れ、自分が誤解しないように真実を話してほしいと言い、ソルリは自分の理屈だけを述べる。
自分がギュナムの娘であることを知ったヨンギは、ギュナムの家を出ようとするのだが、ギュソクはヨンギからウジュだけを奪い取り、ヨンギを出ていけなくする。
テソクがすべての罪をヘガンに着せようとしている中、ジノンはマノにトッコ・ヨンギが握っている真実について尋ねる。
そんな中、ソルリはヘガンを追い込むために、ウンソルを殺したシン・イルサンに会いに行く。
そして、テソクに盗聴をされていることを知ったジノンは、盗聴器の前でヘガンのためにすべての調査を諦めると芝居を打ち、ヘガンは妹のヨンギに電話をかけるのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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