韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 25話~26話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 25話~26話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の25話~26話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-25話-26話

愛人がいます-25話

ヘガンがギュナムの娘であることを知ったヨンギは、ギュナムにヘガンについて聞き、ギュナムはヨンギにヘガンのことを話す。
ヘガンのことが恋しくてペク・ソクの家の前まで言ったジノンは、ヘガンに一緒に暮らしたいと言うのだが、ヘガンは一緒に暮らしている子供たちのことが心配だと言う。
ギュソクはヨンギに似た人がトッコ・ヨンギとして生きていると言い、ヨンギは正体を隠している理由をギュソクに話す。
そんな中、ジンリはギュナムの家政婦がトッコ・ヨンギに似ていることをテソクに話し、テソクは本物のヨンギであることに気づく。
ヨンギはソクの事務所を訪れ、ソクはヘガンがトッコ・ヨンギになってしまった理由を説明しながら、ヨンギが今も危険な状況であると言う。
まだ記憶が戻らないヘガンは、自分が弁護士だった時の裁判記録を調べ、裁判に勝つためには手段を選ばなかったことにショックを受けるのだが…。

愛人がいます-26話

ヘガンが自分のせいで事故に遭い、刺されたことを知ったヨンギは、ギュナムにどう話すべきか悩みながら家に戻るのだが、そこでテソクと出くわしてしまう。
ヘガンが生きていることを知ったジンリは、ソルリに手を組んでヘガンとジノンの仲を邪魔しようと提案し、ソルリはその提案を受け入れる。
テソクとヨンギの関係に疑問を抱いたギュソクはヨンギの家を訪れ、ギュソクは自分になつくウジュのことを気に入る。
ソルリからジノンと交際していたころの写真を送りつけられたヘガンはショックを受けるのだが、ジノンとの愛を信じることにする。
ヘガンを家まで送ったジノンを飲みに誘ったソクは、ヘガンとの4年間は自分の片思いだったと話し、今のヘガンが過去の自分を知った時に受けるはずのショックを心配する。
一方、テソクの悪事を知ったジンリは、自分たちが生き残るためにも絶対に捕まるなとテソクに言う。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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