韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 23話~24話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 23話~24話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の23話~24話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-23話-24話

愛人がいます-23話

DNA検査でヨンギ(ヘガン)がヘガンであることを知ったジノンは、ヘガンのいる病院へ駆けつけ、ペク・ソクに検査結果を突きつける。黒幕がテソクであることに気づいたジノンは
テソクを殴り倒し、テソクが殺そうとしたのはヨンギではなくヘガンだと教える。ヨンギはソルリにト・ヘガンのパスポートを持っている理由を聞きながら、ヘガンは命の恩人だと話す。
そんな中、自分が認知症であることを知ったセヒは、マノに離婚を申し出る。
一命を取り留めたヘガンはソクに、事故当日のことを一部思い出したと言い、ソクに事故当日着ていた服を持ってきて欲しいと頼む。
一方、ギュソクはウジュがゴーシェ病に間違いないと診断し、自分が開発中の薬の臨床試験にウジュを参加させたいと言う。
そして、診察室を出たヨンギとウジュはテソクと鉢合わせてしまうのだが…。

愛人がいます-24話

どうしてもヘガンにひと言お礼を言いたいというヨンギに、ソルリはヘガンのことや千年製薬について話し、ウジュの身の安全のためにも中国へ戻るまで誰にも会ってはならないと忠告する。ヘガンが助かったことを知ったソルリはヘガンの病室へ行き、開き直った態度を取る。そしてヘガンはソルリが自分を見殺しにしようとしていたことを知る。
そして、認知症のセヒはマノに離婚を迫るのだが、マノは全財産をあげるから離婚だけはしないでほしいと言う。
退院したヘガンはソクと役所へ行き自分がトッコ・ヨンギでないことを確かめ、ソクは自分の勘違いがヘガンをトッコ・ヨンギにしてしまったことを打ち明ける。
テソクに見られてしまったウジュは、ギュナムに自分の状況を説明し、ウジュを検査に連れていってほしいと頼む。
そんな中、ギュソクに会うためにギュナムの家を訪れたジンリは、ヨンギを本物ではなく似ている人だと思い込み、ヨンギの前でギュナムにヘガンの話をするのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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