韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 21話~22話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 21話~22話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の21話~22話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-21話-22話

愛人がいます-21話

ヘガンの遺品から出てきたヨンギの物をヒョヌはヨンギ(ヘガン)に届けながら、ジノンを助けてほしいとヨンギ(ヘガン)に頼む。
ヘガンの骨つぼが空っぽであることを知ったジノンはヘガンが生きているかもしれないと判断し、ヨンギ(ヘガン)は真相を知るために記憶を取り戻す努力をしてみるとジノンに言う。
ど忘れがひどくなったセヒは、ソルリの提案で認知症の検査を受けることにし、できればこれからはみんなで朝食を食べたいと家族に頼む。
セヒの検査のために病院を訪れたソルリは、偶然本物のヨンギに会い、ヨンギは自分をチャン・ミンと自己紹介する。
ジノンは朝食の席でヘガンの骨つぼが空っぽだったと言い、生きているヘガンを見たと話す。そして、ジノンはヘガンの遺品とヨンギ(ヘガン)の歯ブラシで遺伝子検査を依頼する…。

愛人がいます-22話

何者かに刺されたヘガンを病院まで運んだソクは、駆けつけたジュンサンに本物のヨンギを見たことを話し、ヨンギはジノンの妻のト・ヘガンだと打ち明ける。
マノからヨンギの家の住所を聞いたギュナムは、ヨンギを遠くから見て涙を流し、ヨンギが訪れた家からソルリが出るところを見てしまう。
そんな中、ヨンギ(ヘガン)はヘガンだったとソクに言われたソルリは、みんなのためにも真実を伏せるようにとソクに頼む。
ヘガンが入院している病院の入り口でムン・テジュンの葬式に訪れたジノンと会ったソルリは、ジノンを病院から遠ざけるためにセヒが認知症であることを話す。
ヨンギをほっとけなくなったギュナムは、偶然を装ってヨンギに近づき、自分の家のお手伝いさんになってほしいと言う。
そして、ヨンギの車がトラックによって崖に落とされるところの写真がジノンとマノに届き、ジノンはヘガンが死んだ日、彼らが何をしようとしたのか気づくのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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