韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 19話~20話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 19話~20話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の19話~20話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-19話-20話

愛人がいます-19話

ペク・ソクに連れられてヘガンの納骨堂へ行ったジノンは、ギュナムを訪ねていきヘガンの遺品を託される。
ソルリはヨンギ(ヘガン)に水をかけながらクズと言い、ヨンギ(ヘガン)はペク・ソクにジノンへの思いを話す。
ジノンは何日もヘガンの遺骨の前から離れずにいた、
そんなジノンのことをほうっておけなくなったヨンギ(ヘガン)は、納骨堂へ行くのだがジノンはそんなヨンギ(ヘガン)を無視する。
そして、ペク・ソクに昔の担任から電話がかかってきて、ヨンギの母親がヨンギを捜していることを伝える。ギュナムを訪ねたペク・ソクはヨンギとヘガンが姉妹であることを知る。
そんな中、ウジュの治療のために韓国に戻ったヨンギは、ギュソクを訪ねて行き、気を失ってしまう。
家に戻ったジノンはテソクにヘガンがどこで死んだのか尋ね、テソクはヘガンはダムの近くで自殺したと答えるのだが…。

愛人がいます-20話

病院で本物のヨンギと再会したペク・ソクは、自分が今までヨンギと思っていた人がヘガンであることに気づく。ソルリとテソクの会話を聞いて、ヘガンが自殺したという話は
ウソだと知ったジノンは仕事に復帰し、フドキシンの副作用問題を解決するためにヨンギの元同僚たちにヨンギの話を聞こうとする。
そんな中、認知症が進んでいるセヒはソルリのことをヘガンだと思い、ソルリ自分の息子と別れろと言う。
本物のヨンギを遠くから見守っていたマノはギュナムに、ヨンギがウジュの治療のために韓国に戻ったと言う。
ヘガンの死の真相を調べていたジノンは、ヘガンの遺品の中からトッコ・ヨンギの物を見つけ、ギュナムにヘガンは双子かとたずねる。
ジノンはソルリにヨンギの元同僚に会った理由をたずね、ソルリはヨンギの記憶が戻ったら千年製薬とジノンにとって危険人物になるから距離をおいたほうがいいと言う。
そして、ジノンはいくつかの疑問からヘガンの骨壺の中を確かめることにするのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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