韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 17話~18話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 17話~18話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の17話~18話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-17話-18話

愛人がいます-17話

トッコ・ヨンギと名乗るヘガンとウジュの母親のヨンギを同じ人だと思っているギュソクは、ウジュの母親のヨンギから電話がかかってくると、
ヨンギに二度と自分の前に現れるなと言って電話を切る。
ジノンは千年製薬の前でデモをするヘガンを食事に誘い、ジノンとヘガンが向かった食堂の店主は、15年ぶりに現れた2人のことを覚えていた。
ヘガンのことをほっとかないジノンに会いに行ったペク・ソクは、今までヨンギ(ヘガン)がどれだけ苦しんだか説明しながら、ヘガンはもう戻らないと言う。
トッコ・ヨンギのことを調べているソルリは、ヨンギがいなくなった日のことをヨンギの後輩から聞く。
そんな中、千年製薬の前でデモをするヨンギ(ヘガン)を見たジンリは、ヨンギの顔を見て腰を抜かしてしまう。
フドキシンの副作用に苦しむムン・テジュンの説得に失敗したテソクは、テジュンを殺すようにと部下に命令する。
そして、ジノンはフドキシンの副作用について調べるとテソクに伝えるのだが…。

愛人がいます-18話

本物のトッコ・ヨンギの居場所が分かったマノは、ギュナムにヨンギの居場所が分かったことを伝える。
ジノンを夕食に誘ったヨンギ(ヘガン)は、ジノンにソルリとの両家の顔合わせの場所と時間を伝える。ヘガンと2人だけの食事だと思っていたジノンは、両家の顔合わせの場所で、
ソルリと結婚する気はなく、自分の妻を愛しているとジュンサンに言う。ジノンの爆弾発言に焦りを感じたセヒは、ヨンギ(ヘガン)に会いに行き、整形手術をするようにと言う。
セヒに会ってジノンのことが心配になったヨンギ(ヘガン)は、ジノンのオフィスへ行き、ペク・ソクはヨンギの机からジノンの名刺を見つける。
ジノンに連れられて郊外へ行ったヨンギ(ヘガン)は、自分はヘガンじゃないと言い、ジノンは過去も名前も気にせずにやり直そうと言う。
家の前で朝までヨンギの帰りを待っていたペク・ソクは、ヨンギ(ヘガン)を家まで送ったジノンを殴りながらヘガンは死んだと言うのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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