韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 15話~16話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 15話~16話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の15話~16話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-15話-16話

愛人がいます-15話

ペク・ジからヨンギが記憶喪失であることを聞いたジノンは、自分をヨンギだと思っているヘガンをお茶に誘い、記憶のないヘガンはそんなジノンに妻のことは忘れたほうがいいと言う。
マノが持っていたヘガンのパスポートを持ち帰ったソルリは、ペク・ソクにヨンギはヘガンと似ているけど別人だと言い、ペク・ソクはヘガンの写真を持っていないかとソルリに聞く。
どうしてもヨンギのことが気になるソルリは、ペク・ソクにヨンギのことを根掘り葉掘り聞く。
ジノンはヘガンを家まで送り、家の前でペク・ソクに会い、父親のジュンサンに紹介される。ジノンをお酒に誘ったペク・ソクは、ジノンに自分の女をほうっておけと警告する。
そんな中、ヘガンのパスポートを捜すためにジノンの部屋に入ったテソクは、ジノンの机の中からヨンギの名刺を見つけ、驚きを隠せない。
そして、病院を訪れたヘガンはギュソクにウジュの母親のトッコ・ヨンギに間違えられ、テソクはその光景を目の当たりにするのだが…。

愛人がいます-16話

そんな中、トッコ・ヨンギが現れたことでパニックになったテソクは、ジンリからヨンギがソルリの兄の恋人であるという話を聞く。
ヨンギをヘガンとしか思えないジノンは、父親のマノにヘガンが消えた理由をたずね、マノはヘガンの身に何があったのかは分からないと言う。
フドキシンの副作用に苦しむムン・テジュンは1人でフドキシンの副作用を訴えるデモを行い、テソクはペク・ソクの事務所を訪れ、ヨンギに自分を覚えていないのかと聞く。
ジノンを失いたくないソルリは、ギュナムの家を訪れ、ヘガンの居場所を聞くのだが、ソルリを見たギュナムは気絶し、ギュソクはソルリにヘガンは死んだと言う。
一方、ど忘れすることが増えてきたセヒは、ジンリのことを家政婦さんと呼び、ジンリは驚きを隠せない。
ソルリは、ヨンギにジノンと一緒にいるところを見たと言いながら暴言を吐き、ペク・ソクは、その話をドアの向こう側から聞いてしまうのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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